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涸沢フェスのお知らせ (DCM編集部・和田)

編集部は、ただいま9月号の絶好校了中でございます。


さてさて、みなさま『山と渓谷』という雑誌はご存知でしょうか?
きたる8月24日(日)~26日(火)、その『山と渓谷』を発行している山と渓谷社が、長野県・涸沢にて日本初の山フェス「涸沢フェス」を開催します!!!


涸沢フェスとは……(イベント概要より抜粋)

「日本のアルピニズム発祥の地、ホタカ。JOY的登山の聖地、カラサワ……。この地を舞台に、山や自然を愛する同好の士が集う、登山者の祭典・涸フェス。本物の自然のただなかで、風景や人と出会い、日本の自然、未来の自然について考える。山で過ごす時間を豊かにするささやかな催しをたくさん用意して、あなたの訪問をお待ちしています」


どうですか、なんとも気持ちよさそうなイベントだと思いませんか。
ちなみに涸沢はこんな場所です♪
karasawa.jpg


期間中は、山小屋のテラスでカフェが営業されたり、
映画祭が開催されたり、山ヨガに挑戦できたり……
大自然を堪能したいというアウトドア志向なあなたにはぴったりかも!

そのなかでも、写真好きな方にぜひおすすめしたい催しがコチラ!!


★モニターツアー:エプソン・ソニー・ロープロ presents 涸沢写真教室★
ロープロのインバース200Aを背負い、ソニーのα350で撮り、そしてエプソンのプリンターでプリントアウトする穂高・涸沢3日間の撮影登山

※ロープロのザックは参加者にプレゼント

講師は、弊誌でもおなじみの清水哲朗氏!
涸沢から北穂高岳を回りながら、撮影ポイントや構図など、山の撮影テクニックを伝授してくれます。

参加者の使用機材は、ソニーα350、カメラザックはロープロインバース200AW、夜は山小屋でエプソンのプリンターを使用した講評会、コンテストを行ないます。

参加費用は43,000円(東京~上高地往復バスをつける場合は+10,000円)

●ツアー概要
①7:30上高地(1500m)→横尾→涸沢(2300m)午後、涸沢フェスティバル参加。夕刻の撮影。<涸沢小屋泊>
②→北穂高岳往復、北穂高岳山頂からの槍・穂高の撮影。午後、涸沢に下山。夕景の撮影など。涸沢ヒュッテにて撮影データをプリントします。現場講評会開催。<涸沢ヒュッテ泊>
③午前、涸沢フェスティバル→横尾→上高地 解散15:00(予定)食事 朝2回、昼2回、夕2回
◆(1日目の昼食は各自お弁当をご用意ください)
◆歩行時間 1日目・約6時間 2日目・約5時間 3日目・約5時間

☆カラフェス・モニターツアーの申し込み方法
ハガキ裏面またはe-mailに住所・氏名・性別・年齢・自宅電話・携帯電話を記入し、表面には希望するモニターツアー名を明記のうえ、下記へお送りください。

●締切=2008年8月18日必着
●お申し込み先 〒105-0003 東京都港区西新橋2-8-11 第7東洋海事ビル4階アルパインツアーサービス株式会社
TEL03-3503-1911(10:00~18:00)


涸沢フェスの詳細はコチラ


kitaho.jpg


こんな絶景が見れます!
ちなみに編集部からも誰か参加……するかも!!
声かけてくださいね♪
ふふふ




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