Google Apps&Office 365 クラウド選びダイジェスト
 

最近のIT分野での重要キーワード「クラウドコンピューティング」。現在では、企業の重要な情報基盤であるメールや情報共有の分野にまで急速に普及が拡大してきている。多くの企業がクラウドの採用を検討し、導入に踏み切った背景にはどのような理由があるのだろうか。

この企画では、メールや情報共有の基盤となるグループウェア型のクラウドサービス、「Google Apps」と「Office 365」について、導入のメリットや2つのサービスの違い、環境移行のポイントなどのポイントを紹介していく。

 
         
   
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Google AppsとOffice 365は、これまでどのように発展してきただろうか。
進化の歴史の面からサービスの違いを読み解いていく。

   
         
   
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クラウド化により企業の情報基盤が抱える5つの課題が解決できる。
まずは設備や運用に関わるコストの削減効果について紹介する。

   
         
   
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必要な規模と機能を効率的に導入できるクラウドサービス。 企業の成長とともに重要度が増す拡張性やコンプライアンス、 天災・障害時の対応やモバイル利用の対応状況を紹介する。

   
         
   
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メールはビジネスに欠かせない重要ツールだが、サービス によって操作方法や使い勝手に差はあるのだろうか。画面 構成や受信メールの整理法などのポイントを確認する。

   
         
   
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機能、システム構成、ユーザーの使い勝手に注目し、 メールと情報共有を提供する
2大クラウドの特徴と、 サービス選びの際の検討ポイントを整理する。

   
 
 
 
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