DOS/V POWER REPORT 2017年7月号

DOS/V POWER REPORT 2017年7月号

¥1,000+税

品種名
雑誌
発売日
2017/5/29
ページ数
168
サイズ
A4変形判
著者
DOS/V POWER REPORT編集部 編

自作PCの最新シーンを凝縮した月刊情報誌

【総力特集】~ワンポイントアップグレードからフルリニューアルまで~ 自作PC『強化』&『延命』テクニック【特別付録小冊子】組み立てと使いこなしにバッチリ役立つ PC自作Q&A事典 2017【特別企画①】気になるランク情報まで分かる!“Ryzen対応”DDR4メモリカタログ【特別企画②】スペース活用&使い勝手アップ! PCまわりの便利小物ベスト21

「読者アンケートに答える」「読者プレゼントに応募」の場合もこちらをご利用ください。

アンケートに答える

書籍の内容に関するお問い合わせはこちら。お答えできるのは本書に記載の内容に関することに限ります。

学校・法人一括購入に関するお問い合わせはこちらへ。

一括購入窓口

詳細

■総力特集
ワンポイントアップグレードからフルリニューアルまで
自作PC『強化』&『延命』テクニック

 PCの拡張性を活かして強化する「アップグレード」には、PCの新規作成に勝るとも劣らない喜びがある。使い続けたPCに手を入れて最新マシンに負けない性能を実現したり、違った役割のマシンに変身させたりすると、さらに愛着が湧く。
 パーツが進化した現在では、一度満足のゆくPCを作ってしまうと、何年経っても大きな不満を感じることがなく、結果としてアップグレードの意義を見いだせないという方も多いかもしれない。しかし、最新世代のPCは、3年前、5年前のPCと比べると、できることも快適さも扱いやすさも大きく変わっており、改めて比較してみれば古い環境をそのまま使い続けるという選択肢は消えてしまうことだろう。
 本特集では、こうした新旧PC環境を、できること、できないことの違いから比較した上で、旧型のCPUやマザーボード、メモリなどが、現役としてどの程度通用するのか、アップグレードするとしたらどんな製品がオススメなのかを、主要パーツごとに検証する。
 また、古い世代の自作PCやメーカー製PCをベースに、現行パーツを使ったアップグレードプランも提案する。筐体内部が狭い、スロットの規格が古い、電源出力が小さいなどの問題があっても、知識があれば意外と対応できてしまうのがPCの奥深さ。これを機に愛機の構成を見直してみてはいかがだろうか。

#主な内容

パーツアップグレード指南 CPU編
パーツアップグレード指南 マザーボード編
パーツアップグレード指南 メモリ編
パーツアップグレード指南 ビデオカード編
パーツアップグレード指南 ストレージ編
パーツアップグレード指南 そのほかのパーツ編
アップグレード実例1 妻バレせずにSandy Bridge PCをシークレット強化
アップグレード実例2 スリムPCを現役ゲーミングPCに強化
アップグレード実例3 ちょい古ATXマシンをMini-ITXサブマシン化
アップグレード実例3 ローエンドPCをローコストで大幅強化

■特別企画
“Ryzen対応”DDR4メモリカタログ
PCまわりの便利小物ベスト21

■特別付録小冊子
PC自作Q&A事典 2017

■マザーボード完全攻略ガイド
ASUSTeK Computer ROG CROSSHAIR Ⅵ HERO

■マザーボード一刀両断
Micro-Star International X370 GAMING PRO CARBON
BIOSTAR Group RACING X370GT5/LED FAN
ASRock AB350 Pro4
ASUSTeK Computer ROG STRIX Z270I GAMING
ほか

ページイメージ

クリックすると大きい画像でご覧いただけます

目次

クリックするとPDF形式でご覧いただけます

関連書籍

好評発売中

DOS/V POWER REPORT 2017年11月号

おもしろデジタル、なんでも! モノ、コトかまわずデジ好き男を刺激する月刊誌

好評発売中

DOS/V POWER REPORT 2017年10月号

おもしろデジタル、なんでも! モノ、コトかまわずデジ好き男を刺激する月刊誌

好評発売中

DOS/V POWER REPORT 2017年9月号

自作PCの最新シーンを凝縮した月刊情報誌

特典

本製品にはご購読の読者様がご利用できる「特典」サービスがついています。お手元に本製品を用意し、「特典を利用する」ボタンから画面の指示に従ってお進みください。

特典を利用する

ダウンロード

本製品の読者さまを対象としたダウンロード情報はありません。

お詫びと訂正

現在のところ、本製品に正誤情報はありません。

お問い合わせ

書籍の内容に関するお問い合わせはこちら。お答えできるのは本書に記載の内容に関することに限ります。

お問い合わせフォーム