1週間でC#の基礎が学べる本

1週間でC#の基礎が学べる本

2,750円(本体 2,500円+税10%)

品種名
書籍
発売日
2019/9/12
ページ数
368
サイズ
A5判
著者
亀田 健司 著
ISBN
9784295007333

C#をはじめて学ぶ人にあなたへ。

プログラミング自体がはじめてのあなたが「C#」を始めるための第一歩。C#でプログラミングを始めようと思って入門書を買って勉強してみたものの、なかなか理解できない・・・そんな方にオススメの1冊。文法のマスター⇒アルゴリズムとデータ構造の理解⇒実践練習という単純明快な流れで解説しており、7日間で「C#でかんたんなプログラミングが書ける基礎力」が身に付けられます!

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著者紹介

亀田 健司(かめだ・けんじ)

大学院修了後、家電メーカーの研究所に勤務し、その後に独立。現在はシフトシステム代表取締役として、AIおよびIoT関連を中心としたコンサルティング業務をこなすかたわら、プログラミング研修の講師や教材の作成などを行っている。同時にプログラミングをだれでも気軽に学べる「一週間で学べるシリーズ」のサイトを運営。初心者が楽しみながらプログラミングを学習できる環境を作るための活動をしている。

目次

1日目 はじめの一歩

2日目 変数と条件分岐

3日目 繰り返しと配列

4日目 オブジェクト指向①

5日目 オブジェクト指向②

6日目 コレクション・デリゲート・例外処理

7日目 実践練習

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  • 84ページ 13行目
    • [誤]
      キーワードから数値を入力
    • [正]
      キーボードから数値を入力
    • 備考:

       【 第7刷にて修正予定 】

  • 113ページ 表「• for文のさまざまな記述例」の3行目の実行結果
    • [誤]
      0、2、4、8【初版、第2刷、第4刷、第5刷】
    • [正]
      0、2、4、6、8
    • 備考:
      【第3刷、第6刷にて修正】
  • 130ページ ソースコードの18行目
    • [誤]
      // 1から10までの乱数【初版、第2刷、第4刷、第5刷】
    • [正]
      // 1から100までの乱数
    • 備考:

       【第3刷、第6刷にて修正】

  • 137ページ 図「• 配列の宣言」
    • [誤]
      double d = new double[3];【初版、第2刷、第4刷、第5刷】
    • [正]
      double[] d = new double[3];
    • 備考:

       【第3刷、第6刷にて修正】

  • 139ページ ソースコードの22行目
    • [誤]
      // 文字列型配列nの要素表示【初版、第2刷、第4刷、第5刷】
    • [正]
      // 文字列型配列sの要素表示
    • 備考:

       【第3刷、第6刷にて修正】

  • 142ページ ソースコードの23行目
    • [誤]
      // 二次元配列に値を出力【初版、第2刷、第4刷、第5刷】
    • [正]
      // 二次元配列の値を出力
    • 備考:

       【第3刷、第6刷にて修正】

  • 163ページ 図「オブジェクト指向の考え方」
    • [誤]
      ※下図を参照【初版、第2刷、第4刷、第5刷で誤り】
    • [正]
    • 備考:

      【第3刷、第6刷にて修正】

  • 168ページ ソースコードの14行目
    • [誤]
      // 1つ目のPersonクラスのメソッドのインスタンスを生成【初版、第2刷、第4刷、第5刷】
    • [正]
      // 1つ目のPersonクラスのインスタンスを生成
    • 備考:

       【第3刷、第6刷にて修正】

  • 168ページ ソースコードの16行目
    • [誤]
      // 2つ目のPersonクラスのメソッドのインスタンスを生成【初版、第2刷、第4刷、第5刷】
    • [正]
      // 2つ目のPersonクラスのインスタンスを生成
    • 備考:

       【第3刷、第6刷にて修正】

  • 169ページ ソースコードの14行目
    • [誤]
      // 1つ目のPersonクラスのメソッドのインスタンスを生成
    • [正]
      // 1つ目のPersonクラスのインスタンスを生成
    • 【 第6刷にて修正 】
  • 169ページ ソースコードの16行目
    • [誤]
      // 2つ目のPersonクラスのメソッドのインスタンスを生成
    • [正]
      // 2つ目のPersonクラスのインスタンスを生成
    • 【 第6刷にて修正 】
  • 170ページ 図「• インスタンスp1,p2の生成」内の表記
    • [誤]
      Age=19;  Age=23;【初版、第2刷、第4刷、第5刷】
    • [正]
      age=19;  age=23;
    • 備考:

       【第3刷、第6刷にて修正 】

  • 176ページ 図「• Addメソッドのイメージ」内の1行目
    • [誤]
      int ans1 = s.Add(a, b);【初版、第2刷、第4刷、第5刷】
    • [正]
      int ans1 = calc.Add(a, b);
    • 備考:

       【第3刷、第6刷にて修正 】

  • 177ページ 6行目
    • [誤]
      Calcメソッドには、このように同名のメソッドが複数定義されています。【初版、第2刷、第4刷、第5刷】
    • [正]
      Calcクラスには、このように同名のメソッドが複数定義されています。
    • 備考:

       【第3刷、第6刷にて修正 】

  • 181ページ 例題2
    • [誤]
      コンソールで英単語を入力したとき、その単語の文字数、【初版、第4刷、第5刷】
      コンソールで英文を入力したとき、その単語の文字数、【第3刷】
    • [正]
      コンソールで英文を入力したとき、その英文を
    • 【 第6刷にて修正 】
  • 184ページ ソースコードの46行目
    • [誤]
      46  //
    • [正]
      46  // 表示処理
    • 【 第4刷にて修正 】
  • 188ページ 7行目
    • [誤]
      このように、フィールドの値を取得するメソッドのことを、…
    • [正]
      このように、フィールドの値を設定するメソッドのことを、…
    • 【 第2刷にて修正 】
  • 197ページ ソースコードの19行目
    • [誤]
      // p.Name = 36;【初版、第2刷、第4刷、第5刷】
    • [正]
      // p.Name = "佐藤花子";
    • 備考:

       【第3刷、第6刷にて修正】

  • 202ページ 例題3:中段の表の下の文
    • [誤]
      • Init メソッドは、③のメソッドを利用して処理するように書き換える【初版、第2~5刷】
    • [正]
      • Initメソッドは、上記2つのメソッドを利用して処理するように書き換える
    • 備考:

       【第3刷、第6刷にて修正】

  • 211ページ 下から2行目(ソースコードの見出し)
    • [誤]
      Program.cs 21行目【初版、第2刷、第4刷、第5刷】
    • [正]
      Program.cs 24行目
    • 備考:

       【第3刷、第6刷にて修正】

  • 218ページ 1~2行目
    • [誤]
      このクラスは学生の名前、学年、年齢というプロパティを持っているが、・・・
    • [正]
      このクラスは学生の名前、学年、年齢というフィールドを持っているが、・・・
    • 【 第2刷にて修正 】
  • 218ページ 「ExampleProblem407/Student.cs」の15行目
    • [誤]
      15  // 年齢のプロパティ【初刷】
      15  // 年齢のフィールド【第2~5刷】
    • [正]
      15  // 年齢
    • 【 第6刷にて修正 】
  • 220ページ 「ExampleProblem407/Student.cs」の15行目
    • [誤]
      15  // 年齢のプロパティ
    • [正]
      15  // 年齢のフィールド
    • 【 第2刷にて修正 】
  • 250ページ 図「・継承のイメージ」
    • [誤]
      下図を参照
    • [正]
    • 【 第2刷にて修正 】
  • 253ページ 「●サブクラスの定義」下の文章内の表記
    • [誤]
      Calculationクラス、ExCalculationクラス【初版、第2刷、第4刷、第5刷】
    • [正]
      Calculatorクラス、ExCalculatorクラス
    • 備考:

       【第3刷、第6刷にて修正】

  • 259ページ 図内の1行目
    • [誤]
      Sub s1 = new Sub();【初刷~第2刷】
      Sub s1 = new Sub(100);【第3刷~第5刷】
    • [正]
      Sub s2 = new Sub(100);
    • 【 第6刷にて修正 】
  • 270ページ 中段のソースコード
    • [誤]
      abstract class (クラス名)【初版、第2刷、第4刷、第5刷】
    • [正]
      abstract class クラス名
    • 備考:

       【第3刷、第6刷にて修正】

  • 272ページ 図「• baseによる、ベースクラスのコンストラクタの呼び出し」内の表記
    • [誤]
      public Crow(String name):base("カラス")

      public Sparrow(String name):base("すずめ")
      【初版、第2刷、第4刷、第5刷】
    • [正]
      public Crow() : base("カラス")

      public Sparrow() : base("すずめ")
    • 備考:

       【第3刷、第6刷にて修正】

  • 300ページ 6行目
    • [誤]
      ArrayListを使う際に<>を使って作成するリストの型を指定していますが、・・・【初版、第2刷、第4刷、第5刷】
    • [正]
      Listを使う際に<>を使って作成するリストの型を指定していますが、・・・
    • 備考:

       【第3刷、第6刷にて修正】

  • 300ページ 下から2行目
    • [誤]
      もともと1番目には2が、2番目には3が格納されていましたが、
    • [正]
      もともと1番目には2が、2番目には1が格納されていましたが、
  • 301ページ 中段の2行目
    • [誤]
      20行目でCountメソッドを使って・・・【初版、第2刷、第4刷、第5刷】
    • [正]
      20行目でCountプロパティを使って・・・
    • 備考:

       【第3刷、第6刷にて修正】

  • 303ページ 下から6行目
    • [誤]
      ハッシュテーブルは、コレクションの一種で、別名、連想記憶ともいいます。
    • [正]
      ハッシュテーブルは、コレクションの一種で、別名、連想配列ともいいます。
    • 【 第2刷にて修正 】
  • 320ページ 図「• メソッドの外で発生した例外をキャッチする」
    • [誤]
      ※下図を参照【初版、第2刷、第4刷、第5刷で誤り】
    • [正]
    • 備考:

       【第3刷、第6刷にて修正】

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