1週間でPythonの基礎が学べる本

1週間でPythonの基礎が学べる本

2,640円(本体 2,400円+税10%)

品種名
書籍
発売日
2020/3/13
ページ数
328
サイズ
A5判
著者
亀田 健司 著
ISBN
9784295008538

Pythonが1週間で何となく使えるようになる!

プログラミング初体験のあなたでも、1週間でPythonがちょっとだけ使えるようになれる! Python(ぱいそん)でプログラミングを始めてみたいのだけど、どんな本を読んで勉強しても分からない…理解できない…。そんな方にオススメの1冊!本書を読み進めながら、一緒にサンプルプログラミングを入力してみることで、プログラミングの基礎&Pythonの基礎が分かるようになり、ちょっとだけPythonでプログラムが書けるようになります。途中で読むことを挫折しないよう、ゆるいペースでナビゲートします!

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著者紹介

亀田 健司(かめだ・けんじ)
大学院修了後、家電メーカーの研究所に勤務し、その後に独立。現在はシフトシステム代表取締役として、AIおよびIoT関連を中心としたコンサルティング業務をこなすかたわら、プログラミング研修の講師や教材の作成などを行っている。同時にプログラミングをだれでも気軽に学べる「一週間で学べるシリーズ」のサイトを運営。初心者が楽しみながらプログラミングを学習できる環境を作るための活動をしている。
著書に『1週間でC#の基礎が学べる本』(インプレス)がある。

目次

1日目 はじめの一歩
2日目 演算と関数
3日目 条件分岐
4日目 繰り返し処理
5日目 コンテナ
6日目 関数とモジュール
7日目 覚えておきたい知識と総まとめ
演習問題の解答と解説

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お詫びと訂正

誤記のためにご迷惑をおかけし、誠に申し訳ございません。

  • 16ページ 「●やさしさと実用性を兼ね備えたPython」の1行目
    • [誤]
      Pyhtonは学習が容易な言語であると同時に…
    • [正]
      Pythonは学習が容易な言語であると同時に…
  • 24ページ 図の下の1行目
    • [誤]
      ・・・その値が5以上ならその値の数だけ、・・・
    • [正]
      ・・・その値が5未満ならその値の数だけ、・・・
  • 25ページ 1行目
    • [誤]
      この図を見ると、発生させた値が5以下であれば、・・・
    • [正]
      この図を見ると、発生させた値が5未満であれば、・・・
  • 41ページ 中段の図のタイトル
    • [誤]
      • Python Extensとion Packをインストール
    • [正]
      • Python Extension Packをインストール
  • 51ページ 表「• Pythonで取り扱い可能なデータ型」の「bool」行の「例」列
    • [誤]
      True False
    • [正]
      True、False
  • 51ページ 「◎実数(float)」の1行目
    • [誤]
      3.14や-0.1ように・・・
    • [正]
      3.14や-0.1のように・・・
  • 53ページ 表「代表的なエスケープシーケンス」の「\xhh」の意味
    • [誤]
      16進数nnでASCIIコードの文字を指定
    • [正]
      16進数hhでASCIIコードの文字を指定
  • 55ページ 「②の答え」の実行結果
    • [誤]
      9
    • [正]
      2
  • 55ページ ③の答え
    • [誤]
      print(4*2)
    • [正]
      4*2
  • 58ページ 例題2-3
    • [誤]
      ※例題2-4が存在せず、次が例題2-5になっている
    • [正]
      ※解説の整合性がとれなくなるため、欠番とさせていただきます。
  • 69ページ ソースコード「•HelloWorld.pyの実行結果」の07行目のコメント
    • [誤]
      07 2 ←print(5 % 2) の実行結果
    • [正]
      07 2 ←print(5 % 3) の実行結果
  • 69ページ 中段の1行目
    • [誤]
      実行結果からわかるとおり、最初は「HelloWorld」と表示され、・・・
    • [正]
      実行結果からわかるとおり、最初は「Hello World」と表示され、・・・
  • 69ページ ソースコード「• HelloWorld.pyの実行結果」の03行目
    • [誤]
      03 3 ←print(5 + 2) の実行結果
    • [正]
      03 3 ←print(5 - 2) の実行結果
  • 71ページ 【参考】の本文4行目
    • [誤]
      ・・・が大型コンピュータのでの作業をしていたところ、・・・
    • [正]
      ・・・が大型コンピュータで作業をしていたところ、・・・
  • 72ページ 最上部の見出し
    • [誤]
      ●プログラムにエラーあった場合
    • [正]
      ●プログラムにエラーがあった場合
  • 75ページ 図「●関数の概念」
    • [誤]
      ※下図を参照
    • [正]
  • 84ページ 表「• 主なクラスとインスタンス」の「dict」行
    • [誤]
      {"Japan":"日本" 、 "USA","アメリカ"}
    • [正]
      {"Japan":"日本" , "USA":"アメリカ"}
  • 84ページ 8行目
    • [誤]
      …文字列のクラスstringの場合は"Hello" や…
    • [正]
      …文字列のクラスstrの場合は"Hello"や…
  • 84ページ 表「• 主なクラスとインスタンス」の3行目
    • [誤]
      string
    • [正]
      str
  • 95ページ 「◎数値の比較の条件式」の1行目
    • [誤]
      …変数ageが20よりも大きいかどうかを調べるための書式は…
    • [正]
      …変数ageが20以上かどうかを調べるための書式は…
  • 97ページ 上段ソースコード下の2行目
    • [誤]
      ・・・と表示されと表示されます。
    • [正]
      ・・・と表示されます。
  • 100ページ 例題3-2:「• 解答例(ex3-2.py)」の03行目
    • [誤]
      03 if s in "Hello" :
    • [正]
      03 if "Hello" in s :
  • 100ページ 例題3-2
    • [誤]
      ※例題3-3が存在せず、次が例題3-4になっている
    • [正]
      ※解説の整合性がとれなくなるため、欠番とさせていただきます。
  • 100ページ 「解答例と解説」の2行目
    • [誤]
      ・・・を調べるのに「s in "Hello"」という条件式を・・・
    • [正]
      ・・・を調べるのに「"Hello" in s」という条件式を・・・
  • 108ページ 下から4行目
    • [誤]
      ・・・条件2が成立しなかった場合は、・・・
    • [正]
      ・・・条件2が成立する場合は、・・・
  • 115ページ 表「or演算」の見出し行の右列
    • [誤]
      条件式A and 条件式B
    • [正]
      条件式A or 条件式B
  • 117ページ 最終行
    • [誤]
      ・・・「aは1です」と表示されます。
    • [正]
      ・・・「aは0ではありません」と表示されます。
  • 126ページ 1行目
    • [誤]
      Sample3-10とまったく同じ処理をするプログラムは、・・・
    • [正]
      Sample3-11とまったく同じ処理をするプログラムは、・・・
  • 142ページ ソースコード「• range関数の使用例」の01行目
    • [誤]
      ←----0、2、4、8
    • [正]
      ←----0、2、4、6、8
  • 143ページ 4行目
    • [誤]
      したがって、得られる値は「2、4、6、8」ということになります。
    • [正]
      したがって、得られる値は「0、2、4、6、8」ということになります。
  • 150ページ 図「•continueの処理の流れ」
    • [誤]
      ※下図を参照
    • [正]
  • 154ページ 例題4-3
    • [誤]
      「正の数」という記載(数箇所あり)
    • [正]
      正の整数
  • 155ページ Sample4-15のファイル名
    • [誤]
      advloop-sample5.py
    • [正]
      advloop-sample8.py
  • 156ページ Sample4-16のファイル名
    • [誤]
      advloop-sample6.py
    • [正]
      advloop-sample9.py
  • 156ページ 「●for文の多重ループ」の1行目
    • [誤]
      Sample4-12と同じ処理を・・・
    • [正]
      Sample4-15と同じ処理を・・・
  • 158ページ 下から2行目
    • [誤]
      実行結果は例題4-5と同じなので・・・
    • [正]
      実行結果は例題4-4と同じなので・・・
  • 168ページ 図「ウォッチ式を利用」の右画面の説明
    • [誤]
      ❷「1%2」と入力して…
    • [正]
      ❷「i%2」と入力して…
  • 180ページ Sample5-4のファイル名
    • [誤]
      list-sample3.py
    • [正]
      list-sample4.py
  • 187ページ 「・実行例」の最終行
    • [誤]
      合計:12.5 平均:2.5 最大値:-1.5 最小値5.0
    • [正]
      合計:12.5 平均:2.5 最大値:5.0 最小値:-1.5
  • 188ページ ソースコードの25行目と28行目
    • [誤]
      25 if max > n:
      28 if min < n:
    • [正]
      25 if max < n:
      28 if min > n:
  • 188ページ ソースコードの34行目
    • [誤]
      34 print("合計:{} 平均:{} 最大値:{} 最小値{}".
    • [正]
      34 print("合計:{} 平均:{} 最大値:{} 最小値:{}".
  • 197ページ Sample5-16(dict-sample4.py)の4行目
    • [誤]
      # keysを使ったfor文ループ(キーのみが取得される)
    • [正]
      # valuesを使ったforループ(値のみが取得される)
  • 197ページ Sample5-17(dict-sample5.py)の4行目
    • [誤]
      # keysを使ったforループ(キーのみが取得される)
    • [正]
      # key, valuesを使ったforループ(キーと値が取得される)
  • 204ページ 「●和集合」の解説の1行目
    • [誤]
      和集合とは、2つの集合に対して、どちらの集合にも属する要素全体の集合のことをいいます。
    • [正]
      和集合とは、2つの集合に対して、どちらか、または両方の集合に属する要素全体の集合のことをいいます。
  • 205ページ 「●対象差」の3行目
    • [誤]
      そのため、furit1 とfruit2 の積集合は・・・
    • [正]
      そのため、furit1 とfruit2 の対象差は・・・
  • 205ページ 「●差集合」の図
    • [誤]
      ※下図を参照
    • [正]
  • 210ページ 「●解答例(ex5-4)」の15行目
    • [誤]
      # 12と18の要約数の集合を作る
    • [正]
      # 12と18の公約数の集合を作る
  • 219ページ 「●関数名(かんすうめい)」の2行目
    • [誤]
      …すでに作成した別の変数と重複した名前は付けられません。
    • [正]
      …すでに作成した別の関数と重複した名前は付けられません。
  • 222ページ 下から4行目
    • [誤]
      Sample5-3では、…
    • [正]
      Sample6-3では、…
  • 229ページ 「●ローカル変数とグローバル変数」の5行目
    • [誤]
      ・・・x、y はともにローカル関数であること
      から、・・・
    • [正]
      ・・・x、y はともにローカル変数であること
      から、・・・
  • 230ページ 「●実行結果」の5行目
    • [誤]
      ・・・line 15, in・・・
    • [正]
      ・・・line 16, in・・・
  • 237ページ Sample6-10(calc.py)の見出し
    • [誤]
      Sample6-10(calc.py)
    • [正]
      Sample6-9(calc.py)
  • 237ページ Sample6-9(module-sample1.py)の07・08行目
    • [誤]
      07 ans1 = calc.add(2,3)
      08 ans2 = calc.sub(2,3)
    • [正]
      07 ans1 = calc.add(a,b)
      08 ans2 = calc.sub(a,b)
  • 237ページ 下から2行目
    • [誤]
      …main.py内でadd関数とsub関数が呼び出されます。
    • [正]
      …module-sample1.py内でadd関数とsub関数が呼び出されます。
  • 243ページ 下から2行目
    • [誤]
      以下のプログラムをpkg2フォルダーと同じディレクトリに配置して・・・
    • [正]
      以下のプログラムをpkg1フォルダーと同じディレクトリに配置して・・・
  • 247ページ Sample6-13のファイル名
    • [誤]
      module-Sample6.py
    • [正]
      module-sample5.py
  • 253ページ 最上部の見出し
    • [誤]
      ●5を入力して[Enter]キーを押した場合
    • [正]
      ●ブレークポイントでのプログラムの一時停止
  • 254ページ 3行目の見出し
    • [誤]
      ●ステップインでshow_lineに入った状態
    • [正]
      ●show_line関数内での変数の状態
  • 254ページ (4)の1番目の画面の見出し
    • [誤]
      ・show_lineに入った状態
    • [正]
      ・min_2に入った状態
  • 262ページ 「◎文字列のインデックスの構造」の1行目
    • [誤]
      strという変数に「Hello Pytho」という文字列を…
    • [正]
      strという変数に「Hello Python」という文字列を…
  • 264ページ 本文の2行目
    • [誤]
      ・・・1から12までの数値のリストを・・・
    • [正]
      ・・・1から11までの数値のリストを・・・
  • 267ページ 「・(2)多重ループの効率化」の2行目
    • [誤]
      九九を作る方法についてはすでに2日目で学び
      ましたが、・・・
    • [正]
      九九を作る方法についてはすでに4日目で学び
      ましたが、・・・
  • 279ページ 「●実行結果」
    • [誤]
      cos30°=0.8660254037844387
      sin30°=0.49999999999999994
      tan30°=0.5773502691896257
    • [正]
      2の5乗=32
      2の平方根=1.4142135623730951
  • 280ページ 「POINT」の2項目
    • [誤]
      • 例外処理の記述補法について学ぶ
    • [正]
      • 例外処理の記述方法について学ぶ
  • 289ページ 「・(3) get_num関数」の「処理の概要」
    • [誤]
      カードの数値のインデックス(0~13)から、トランプの数値の記号を返す
    • [正]
      カードの数値のインデックス(0~12)から、トランプの数値の記号を返す
  • 292ページ 「・(6) show_hand関数」の「引数」
    • [誤]
      なし
    • [正]
      手札(hand)、選択したカードの番号(selects)
  • 292ページ 「(6)show_hand関数」の表の下の1行目
    • [誤]
      …get_kind関数関数および…
    • [正]
      …get_kind関数および…
  • 292ページ 「(9)select_card関数」の「引数」の後半
    • [誤]
      …,選択した数値num
    • [正]
      …,選択した数値(num)
  • 294ページ ソースコード「poker_game.py(121~163行)」の146行目
    • [誤]
      146  # 4カードの判定
    • [正]
      146  # カードの数値の重複の判定
  • 295ページ 「(13)get_only_numbers関数」の下の本文
    • [誤]
      ストレートやフォーカードなど、数値の組み合わせを調べなる役を調べるときに使う関数です。
    • [正]
      ストレートやフォーカードなど、数値の組み合わせを調べ、役を判定するときに使う関数です。
  • 295ページ ソースコードの157行目
    • [誤]
      157  # 4カードの判定
    • [正]
      157  # ペア数のカウント
  • 296ページ 「●ゲームの終了処理を行う関数」の下の1行目
    • [誤]
      判定には(12)〜(16)の関数を利用します。
    • [正]
      判定には(11)〜(15)の関数を利用します。
  • 298ページ ページ上部
    • [誤]
      ★「◎(17)end_flag関数」の解説
    • [正]
      ・「◎(17)end_flag関数」の見出しから、その下の本文「ゲームの終了処理です~表示されます。」までをすべて削除
      ・「◎(18)judge関数」を「◎(17)judge関数」に変更
  • 315ページ ソースコード「prob5-3.py」の09行目
    • [誤]
      09 print(names[s])
    • [正]
      09 print("「"+names[s]+"」です。")
  • 316ページ ソースコード「prob6-1.py」の12行目
    • [誤]
      12 # シーケンスを使って文字列を反転させる
    • [正]
      12 # 結果を表示
  • 319ページ 「prob6-3.py」の19行目
    • [誤]
      19 # nul_lの最大値を取得
    • [正]
      19 # num_lの最大値を取得

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