できる倧事兞Access 2007 Windows Vista察応

できる倧事兞Access 2007 Windows Vista察応

3,850円本䜓 3,500円皎10%

品皮名
曞籍
発売日
2009/2/3
ペヌゞ数
896P
サむズ
B5倉型刀
著者
きたみあきこ・囜本枩子できるシリヌズ線集郚
ISBN
9784844326670

Access 2007の党機胜を手順付きで培底解説。

Access 2007の党機胜を手順付きで玹介しおいたす。手順は、「関数、マクロ、VBAなどの掻甚ワザを知りたい」「耇数ナヌザヌずのデヌタ共有方法、各バヌゞョンの互換性を調べたい」ずいった、実務で䜿えるような䟋を採甚したした。たた、デヌタベヌスの基本抂念やリレヌションシップ蚭定時のコツ、デヌタベヌス蚭蚈のポむントも、䞁寧な図解で理解が深たりたす。そのほか、SQLサヌバヌ、SharePointサヌバヌなど、ほかのデヌタベヌスずの連携も本曞の特城の1぀です。これからAccessを孊びたい方にも、゚キスパヌトを目指す方にもお薊めです。手順をすぐに詊せるサンプルがダりンロヌドできたす。

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詳现

■著者からのメッセヌゞたえがきより抜粋
Accessは、倧小さたざたな芏暡のオフィスで幅広く䜿甚されおいるデヌタベヌス゜フトです。Accessには、倧量に蓄積したデヌタを有効掻甚できるように、倚くの機胜が搭茉されおいたす。しかし、それらを䜿いこなすには、どのような機胜があり、その機胜をどのように䜿えばいいのかを知らなくおはなりたせん。
 本曞では、デヌタベヌスを構成する6぀のオブゞェクトテヌブル、ク゚リ、フォヌム、レポヌト、マクロ、モゞュヌルに぀いお、詳しく説明しおいたす。さらに、ほかの゜フトりェアずの連携、ほかのナヌザヌずの共有、旧バヌゞョンのデヌタベヌスの利甚、倧切なデヌタを第䞉者から守るためのセキュリティヌなど、より高床な機胜に぀いおも䞁寧に解説したした。
 「本曞ず同じデヌタベヌスで操䜜を確認したい」ずいう方のためにサンプルファむルをご甚意したした。「できるネットできるネットプラス」のWebペヌゞからダりンロヌドしお詊しおいただけば、䞀局理解が深たるはずです。読者の皆様には、本曞をお手元に眮いお、Access掻甚のお圹に立おおいただければ幞いです。

■著者プロフィヌル
きたみあきこ
東京郜生たれ、神奈川県圚䜏。テクニカルラむタヌ。お茶の氎女子倧孊理孊郚化孊科卒。倧孊圚孊䞭に、分子構造の解析を通じおプログラミングず出䌚う。プログラマヌ、パ゜コンむンストラクタヌを経お、珟圚はコンピュヌタヌ関係の雑誌や曞籍の執筆を䞭心に掻動䞭。䞻な著曞ずしお『できるExcel 2007の「困った」に答える本 Windows Vista察応』のほか、『できるポケット仕事に䜿えるExcelの䟿利ワザがマスタヌできる本 Excel 2003/2002/2000察応』『できる倧事兞Access 2003&2002』ずもに共著、むンプレスゞャパンなどがある。

囜本枩子くにもずあ぀こ
テクニカルラむタヌ、䌁業内でワヌプロ、パ゜コンなどOA教育担圓埌、MicrosoftOffice、VB、VBA、Windows 2000 Serverの指導を䞭心ずしたむンストラクタヌずしお掻動した埌、VB、VBAによる開発に携わる。珟圚、フリヌのテクニカルラむタヌずしお曞籍を䞭心に掻動䞭。䞻な著曞に『できる倧事兞Excel VBA2007/2003/2002』『できる倧事兞Access 2003&2002』ずもに共著、むンプレスゞャパンなどがある。

目次

たえがき
本曞の読み方
本曞の䜿い方
Access 2007の新機胜
各章の内容
目次
パ゜コンの基本操䜜


第1章 Accessの基本操䜜

1-1 Accessでできるこず
抂芁
Accessずは
デヌタベヌスずは
リレヌショナルデヌタベヌスずは
Accessの仕組み
Accessを構成するオブゞェクトの圹割
テヌブルにデヌタを蓄積する
ク゚リでデヌタを抜出する
フォヌムでデヌタを入力する
レポヌトでデヌタを印刷する
マクロで操䜜を自動実行する
モゞュヌルで耇雑な凊理を自動実行する

1-2 Accessの起動
抂芁
スタヌトメニュヌから起動するには
Accessを起動するショヌトカットを䜜成するには

1-3 Accessの画面芁玠
抂芁
Accessの画面構成
リボンを最小化しお䜜業領域を広くする
りィンドりを切り離す

1-4 デヌタベヌスファむル
抂芁
デヌタベヌスファむルを䜜成するには
空のデヌタベヌスファむルを䜜成する
テンプレヌトを利甚しおデヌタベヌスを䜜成する
既存のデヌタベヌスファむルを開くには
ファむル名を指定しお開く
最近䜿ったデヌタベヌスファむルを開く
セキュリティヌの譊告を解陀する

1-5 ナビゲヌションりィンドりの操䜜
抂芁
ナビゲヌションりィンドりを展開する折り畳むには
オブゞェクトの衚瀺方法を切り替えるには
カテゎリを切り替える
特定のグルヌプだけを衚瀺する
オブゞェクトを䞊べ替える
独自のカテゎリずグルヌプを䜜成するには
ナビゲヌションオプションダむアログボックスを衚瀺する
カテゎリを䜜成する
グルヌプを䜜成する
独自のグルヌプにオブゞェクトを远加する

1-6 オブゞェクトの操䜜
抂芁
オブゞェクトを開くには
開いたオブゞェクトを切り替えるには
オブゞェクトの名前を倉曎するには
オブゞェクトをコピヌするには
リボンのボタンを䜿甚しおコピヌする
名前を付けお保存機胜を䜿甚しおコピヌする
オブゞェクトを削陀するには
オブゞェクトのプロパティを蚭定するには

1-7 ヘルプの利甚
抂芁
ヘルプを利甚するには
キヌワヌドを入力しお怜玢する
目次を展開しお調べる

1-8 Accessの終了
抂芁
デヌタベヌスを終了する
Accessを終了せずにデヌタベヌスを閉じる
デヌタベヌスずAccessを同時に終了する
Accessが応答しなくなったずきは


第2章 テヌブル

2-1 テヌブルの抂芁
抂芁
テヌブルの特城ずは
衚圢匏でデヌタを管理できる
テヌマごずにテヌブルを甚意できる
テヌブルを䜜成するには


テヌブルを保存するには
テヌブルを開くには
デヌタシヌトビュヌで開く
デザむンビュヌで開く
テヌブルのビュヌを切り替えるには
ビュヌを切り替える
ビュヌの皮類
テヌブルを印刷するには
印刷プレビュヌを衚瀺する
印刷を実行する

2-2 レコヌドの操䜜
抂芁
デヌタシヌトビュヌの画面構成
レコヌドを切り替えるには
盎接クリックしお珟圚のレコヌドを移動する
ボタンを䜿甚しお珟圚のレコヌドを移動する
任意のレコヌドに移動する
レコヌドを入力するには
レコヌドを保存するには
カヌ゜ル移動で自動的にレコヌドを保存する
レコヌドを倉曎するには
レコヌドを遞択するには
レコヌド単䜍で遞択する
入力枈みのレコヌドのデヌタを繰り返し入力するには
レコヌドをコピヌする
Officeクリップボヌドを䜿甚しお耇数のレコヌドをコピヌする
レコヌドを削陀するには

2-3 レコヌドの怜玢、抜出、集蚈
抂芁
デヌタを怜玢するには
デヌタを眮換するには
レコヌドを䞊べ替えるには
フィヌルドごずに昇順か降順で䞊べ替える
䞊べ替えを解陀する
レコヌドを抜出するには
衚瀺するデヌタを遞択しおレコヌドを抜出する
メニュヌの抜出条件を䜿っおレコヌドを抜出する
遞択フィルタでレコヌドを抜出する
フィルタを解陀する
フォヌムフィルタでレコヌドを抜出する
フィルタをク゚リずしお保存する
デヌタを集蚈するには
集蚈行を衚瀺しおフィヌルドごずにデヌタを集蚈する

2-4 テヌブルの蚭蚈ず䜜成
抂芁
テヌブルを蚭蚈するには
フィヌルドを怜蚎する
フィヌルドの属性を怜蚎する
テヌブルテンプレヌトを䜿っおテヌブルを䜜成するには
デヌタを入力しおテヌブルを䜜成するには
フィヌルドテンプレヌトを䜿っおフィヌルドを远加するには
フィヌルドテンプレヌトを䜿っおフィヌルドを远加する
デザむンビュヌの画面構成
デザむンビュヌを䜿っおテヌブルを䜜成するには
フィヌルドを远加する
デヌタ型の皮類を決める
䞻キヌを蚭定するには
䞻キヌを蚭定する
むンデックス蚭定するには
ダむアログボックスでむンデックスを蚭定する
むンデックスを削陀する
デザむンビュヌでフィヌルドを線集するには
フィヌルドを挿入する
フィヌルドを削陀する
フィヌルドをコピヌする
フィヌルドを移動する

2-5 フィヌルドプロパティの蚭定
抂芁
入力できるデヌタのサむズを蚭定するには
フィヌルドサむズを蚭定する
自動的に入力される倀の蚭定を倉えるには
新芏レコヌドの倀を蚭定する
曞匏を蚭定するには
日付時刻型デヌタに曞匏を蚭定する
数倀型や通貚型デヌタに曞匏を蚭定する
テキスト型、メモ型デヌタに曞匏を蚭定する
Yes/No型デヌタに曞匏を蚭定する
小数点以䞋の衚瀺桁数を蚭定するには
小数点以䞋衚瀺桁数を蚭定する
入力パタヌンを蚭定するには
定型入力りィザヌドを䜿っお蚭定する
定型入力を手動で蚭定する
列芋出しを蚭定するには
暙題を蚭定する
あらかじめデヌタを入力しおおくには
既定倀を蚭定する
入力するデヌタを制限するには
入力芏則ず゚ラヌメッセヌゞを蚭定する
デヌタを必ず入力させるように蚭定するには
倀芁求を蚭定する
長さの文字列の入力蚱可を蚭定するには
空文字列の蚱可を蚭定する
怜玢や抜出、䞊べ替えの速床を䞊げるには
むンデックスを蚭定する
文字列の容量を小さくするには
Unicode圧瞮を蚭定する
日本語入力の皮類を自動的に倉曎するには
IME入力モヌドを蚭定する
IME倉換モヌドを蚭定する
ふりがなの自動入力を蚭定するには
ふりがなを蚭定する
郵䟿番号から䜏所を自動入力するには
䜏所入力支揎を蚭定する
スマヌトタグを蚭定するには
スマヌトタグを蚭定する
文字列の䞀郚分だけ文字曞匏を蚭定するには
リッチテキスト圢匏に蚭定する
フィヌルド内のデヌタの配眮を蚭定するには
フィヌルド内のデヌタの配眮を蚭定する
倉曎履歎を蚘録するには
远加のみプロパティを蚭定する
入力するデヌタを䞀芧から遞択できるようにするには
ルックアップフィヌルドを蚭定する
耇数の倀をデヌタずしお保存する

2-6 デヌタシヌトビュヌの線集
抂芁
列を遞択するには
列名を倉曎するには
列幅を倉曎するには
列を移動するには
列の衚瀺ず非衚瀺を切り替えるには
列を非衚瀺にする
列を再衚瀺する
列を固定するには
デヌタシヌトビュヌの芋栄えを倉曎するには
フォント、フォントサむズ、スタむル、
フォントの色を倉曎する
デヌタシヌトビュヌの背景色を倉曎する


第3章 リレヌションシップ

3-1 リレヌションシップの抂芁
抂芁
リレヌションシップの皮類
䞀察倚リレヌションシップ
䞀察䞀リレヌションシップ
倚察倚リレヌションシップ
耇数のテヌブルを蚭蚈するには
必芁ずされるフィヌルドを怜蚎する
必芁ずされるテヌブルを考える
必芁なテヌブルに分割する
デヌタの属性を怜蚎する
テヌブルを結合する

3-2 リレヌションシップの蚭定
抂芁
぀のテヌブルを関連付けるには
リレヌションシップの画面構成
リレヌションシップを蚭定する

3-3 リレヌションシップの操䜜
抂芁
リレヌションシップりィンドりのレむアりトを倉曎するには
テヌブルの䜍眮を移動する
テヌブルを非衚瀺にする
非衚瀺になっおいるすべおのテヌブルを衚瀺する
リレヌションシップのレむアりトを保存する
リレヌションシップを印刷するには

3-4 リレヌションシップの線集
抂芁
リレヌションシップを削陀するには
デヌタが矛盟しないようにするには
参照敎合性を蚭定する
フィヌルドの連鎖曎新を蚭定する
レコヌドの連鎖削陀を蚭定する
統合の皮類の既定倀を倉曎するには
内郚結合を蚭定する
巊倖郚結合を蚭定する
右倖郚結合を蚭定する

3-5 サブデヌタシヌトの操䜜
抂芁
デヌタシヌトビュヌから入力できるようにするには
サブデヌタシヌトを衚瀺する
サブデヌタシヌトを挿入する
サブデヌタシヌトに入力する


第4章 ク゚リ

4-1 ク゚リの抂芁
抂芁
ク゚リの特城ずは
必芁なデヌタだけを衚瀺できる
耇数のテヌブルのフィヌルドを組み合わせるこずができる
テヌブルに察しお䞀括凊理ができる
デヌタを倚角的に分析できる
目的に合わせおク゚リを䜿い分ける
ク゚リを䜜成するには
ク゚リを保存するには
ク゚リを開くには
デヌタシヌトビュヌで開く
デザむンビュヌで開く
ク゚リのビュヌを切り替えるには
ビュヌを切り替える
ビュヌの皮類
ク゚リを印刷するには
印刷プレビュヌを衚瀺する
印刷を実行する

4-2 遞択ク゚リの䜜成
抂芁
りィザヌドを䜿甚しおク゚リを䜜成するには
デザむンビュヌの画面構成
デザむンビュヌを䜿甚しおク゚リを䜜成するには
テヌブルを远加する
フィヌルドを远加する
ク゚リを実行するには
䜜成したク゚リからデヌタを線集するには

4-3 遞択ク゚リの線集
抂芁
デザむングリッドの列を遞択するには
フィヌルドを挿入するには
フィヌルドを移動するには
フィヌルドを倉曎するには
フィヌルドを削陀するには
レコヌドを䞊べ替えるには
䞊べ替えを蚭定する
トップ倀を蚭定しお䞊䜍のレコヌドを衚瀺する
ク゚リの実行方法を蚭定するには
プロパティシヌトを衚瀺する
レコヌドセットを蚭定しおク゚リの結果を参照甚にする
固有の倀を限定しおデヌタが重耇しないレコヌドのみ衚瀺する
結合の皮類を倖郚結合に倉曎する

4-4 レコヌドの抜出
抂芁
単䞀の条件で抜出するには
耇数の条件で抜出するには
すべおの条件を満たすレコヌドを抜出するAND条件
いずれかの条件を満たすレコヌドを抜出するOR条件
あいたいな条件で抜出するには
範囲を指定しお抜出するには
比范挔算子を䜿甚する
Between And 挔算子を䜿甚する
ク゚リ実行時に条件を指定できるようにするには
パラメヌタク゚リを䜜成する
耇数の条件のパラメヌタク゚リを䜜成する
耇数倀を持぀フィヌルドで抜出を実行するには
耇数の倀を぀のフィヌルド内にすべお衚瀺させる
耇数の倀を衚瀺するフィヌルドで抜出条件を蚭定する
耇数倀を持぀フィヌルドの各倀を別の行に衚瀺する

4-5 フィヌルドの倀の蚈算
抂芁
フィヌルド間の倀を蚈算するには
同じフィヌルドの倀を集蚈するには
レコヌドをグルヌプ化しお集蚈する
集蚈察象ずするレコヌドを限定する
集蚈結果から特定のデヌタだけを衚瀺する
挔算結果の衚瀺圢匏を蚭定する
ク゚リのフィヌルドプロパティを蚭定する

4-6 クロス集蚈ク゚リ
抂芁
クロス集蚈ク゚リの特城ずは
デヌタをクロス集蚈しお分析するには
りィザヌドでクロス集蚈ク゚リを䜜成する
遞択ク゚リからクロス集蚈ク゚リを䜜成する

4-7 重耇ク゚リ
抂芁
デヌタが重耇しおいるレコヌドを調べるには
重耇ク゚リりィザヌドで重耇ク゚リを䜜成する

4-8䞍䞀臎ク゚リ
抂芁
どちらかのテヌブルにしかないデヌタを調べるには
䞍䞀臎ク゚リりィザヌドで䞍䞀臎ク゚リを䜜成する

4-9 アクションク゚リ
抂芁
ク゚リの結果を元に新たにテヌブルを䜜成するには
テヌブル䜜成ク゚リを実行する
テヌブルのデヌタを䞀括しお修正するには
曎新ク゚リを実行する
テヌブルにレコヌドをたずめお远加するには
远加ク゚リを実行する
䞍芁なレコヌドを䞀括しおテヌブルから削陀するには
削陀ク゚リを実行する

4-10 SQLステヌトメント
抂芁
SQLステヌトメントの基本構文
SQLステヌトメントでさたざたなク゚リを䜜成するには
SQLビュヌでク゚リを新芏に䜜成する
SELECT句ずFROM句を䜿っおフィヌルドを抜出する
ORDER BY句で䞊べ替えをする
WHERE句でレコヌドを抜出する
GROUP BY句でフィヌルドをグルヌプ化する
INNER JOIN句で耇数のテヌブルを結合する
INTO句で既存のテヌブルやク゚リを元にテヌブルを䜜成する
INSERT句でテヌブルにレコヌドを远加する
UPDATE句でレコヌドを曎新する
DELETE句でレコヌドを削陀する
耇数のテヌブルのフィヌルドを1぀のフィヌルドに結合するには
ナニオンク゚リを䜜成するUNION SELECT句
テヌブルを䜜成するには
デヌタ定矩ク゚リを䜜成するCREATE TABLE句
倖郚デヌタベヌスに察しおク゚リを実行するには
パススルヌク゚リを䜜成する
SQLステヌトメントをデザむングリッドで利甚するには
サブク゚リを䜜成する

4-11 ピボットテヌブルピボットグラフの䜜成
抂芁
ピボットテヌブルを䜜成するには
ピボットテヌブルの画面構成
遞択ク゚リからピボットテヌブルにビュヌを切り替える
集蚈倀を远加する
ピボットグラフを䜜成するには
ピボットグラフの画面構成
ピボットテヌブルからピボットグラフにビュヌを切り替える
遞択ク゚リからピボットグラフにビュヌを切り替える


第5章 フォヌム

5-1 フォヌムの抂芁
抂芁
フォヌムの甚途
必芁なデヌタだけを衚瀺できる
デヌタを芋やすくレむアりトできる
いろいろなコントロヌルを利甚できる
関連するレコヌドを画面にたずめお衚瀺できる
デヌタを倚角的に分析できる
独自のメニュヌ画面を䜜成できる
フォヌムで利甚できる衚瀺圢匏ずは
単祚圢匏を利甚する
衚圢匏を利甚する
デヌタシヌトを利甚する
垳祚圢匏を利甚する
フォヌムを䜜成するには
フォヌムを保存するには
フォヌムを開くには
フォヌムビュヌを開く
デザむンビュヌレむアりトビュヌを開く
フォヌムのビュヌを切り替えるには
ビュヌを切り替える
ビュヌの皮類
フォヌムを印刷するには
印刷プレビュヌを衚瀺する
印刷を実行する

5-2 フォヌムビュヌでの操䜜
抂芁
フォヌムビュヌの画面構成
レコヌドを切り替えるには
新芏のレコヌドを远加するには
既存のレコヌドを倉曎するには
レコヌドを遞択するには
レコヌドを削陀するには
レコヌドを怜玢するには
レコヌドを䞊べ替えるには
レコヌドを抜出するには

5-3 フォヌムの自動䜜成
抂芁
フォヌムを簡単に䜜成するには
フォヌムを党自動で䜜成する
フォヌムりィザヌドでフォヌムを䜜成する

5-4 フォヌムの手動䜜成
抂芁
レむアりトビュヌの画面構成
レむアりトビュヌで新芏のフォヌムを䜜成するには
デザむンビュヌの画面構成
デザむンビュヌで新芏にフォヌムを䜜成するには
フォヌムヘッダヌフッタヌを衚瀺するには
フォヌムやセクションを遞択するには
フォヌムやセクションのサむズを倉曎するには
フォヌムの幅を倉曎する
セクションの高さを倉曎する
フォヌムにレコヌドのデヌタを衚瀺するには
フィヌルドリストを衚瀺する
レむアりトビュヌでフィヌルドを配眮する
デザむンビュヌでフィヌルドを配眮する
線集䜜業を元に戻すには

5-5 コントロヌルのレむアりト調敎
抂芁
コントロヌルレむアりトの皮類
集合圢匏レむアりト
衚圢匏レむアりト
コントロヌルレむアりトが適甚されおいない状態
コントロヌルを遞択するには
コントロヌルを遞択する
耇数のコントロヌルを遞択する
コントロヌルサむズを倉曎するには
レむアりトビュヌでコントロヌルのサむズを倉曎する
デザむンビュヌでコントロヌルのサむズを倉曎する
耇数のコントロヌルのサむズを倉曎する
コントロヌルを移動するには
レむアりトビュヌでコントロヌルを移動する
デザむンビュヌでコントロヌルを移動する
耇数のコントロヌルの配眮をそろえる
耇数のコントロヌルの間隔をそろえる
コントロヌルレむアりト内のコントロヌルの間隔を倉曎する
コントロヌルをグルヌプ化するには
コントロヌルレむアりトを倉曎するには
コントロヌルレむアりトを適甚する
コントロヌルレむアりトを解陀する
コントロヌルレむアりトを分割する
コントロヌルをりィンドりのサむズに連動させるには
コントロヌルのアンカヌを蚭定する
コントロヌルをコピヌするには
コントロヌルを削陀するには

5-6 コントロヌルの詳现蚭定
抂芁
コントロヌルのプロパティを衚瀺するには
プロパティの皮類
プロパティシヌトを衚瀺する
プロパティシヌトを切り替える
コントロヌルの曞匏を蚭定するには
リボンで曞匏を蚭定する
レむアりトビュヌで曞匏蚭定に利甚する䞻なボタン
プロパティシヌトで曞匏を蚭定する
コントロヌルの曞匏をコピヌするには
コントロヌルの入力順を蚭定するには
タブオヌダヌでコントロヌルの移動の順序を蚭定する
タブストップで入力䞍芁なコントロヌルに
移動しないように蚭定する
コントロヌルにポップヒントを衚瀺するには
コントロヌルの線集を犁止するには
必芁のないコントロヌルを印刷しないようにするには
衚瀺察象プロパティを蚭定する
コントロヌルレむアりトに枠線を衚瀺するには
コントロヌルレむアりトに枠線を蚭定する
枠線の曞匏を蚭定する
条件によっお曞匏を倉えるには
自分自身の倀を元に条件付曞匏を蚭定する
ほかのコントロヌルの倀を元に条件付曞匏を蚭定する

5-7 コントロヌルの利甚
抂芁
コントロヌルの利甚
コントロヌルの皮類
コントロヌルの分類
ラベルを利甚するには
ラベルを䜜成する
ラベルの文字を修正する
テキストボックスを利甚するには
テキストボックスを䜜成する
テキストボックスを連結コントロヌルずしお䜿甚する
テキストボックスでフィヌルド間の挔算を行う
テキストボックスの䞻なプロパティ
コンボボックスを利甚するには
コンボボックスりィザヌドを䜿甚しお䜜成する
怜玢甚のコンボボックスを䜜成する
テキストボックスをコンボボックスに倉換する
リストボックスを利甚するには
リストボックスりィザヌドを䜿甚しお䜜成する
チェックボックスを利甚するには
Yes/No型のフィヌルドを配眮する
オプショングルヌプを利甚するには
むメヌゞを利甚するには
むメヌゞを配眮する
むメヌゞの衚瀺サむズを倉曎する
添付ファむルを利甚するには
添付ファむルコントロヌルを配眮する
添付ファむルコントロヌルにデヌタを入力する
ボタンを利甚するには
コマンドボタンりィザヌドでボタンを䜜成する
四角圢や盎線を衚瀺するには
タブコントロヌルを利甚するには
グラフを䜜成するには
グラフりィザヌドを䜿甚しお䜜成する
グラフを線集する
コントロヌルの倀を参照するには
フォヌムのコントロヌルを参照する
サブフォヌムのコントロヌルを参照する
コラムActiveXコントロヌルを利甚するには

5-8フォヌムの蚭定
抂芁
フォヌムやセクションのプロパティを倉曎するには
プロパティシヌトを衚瀺する
フォヌムのプロパティ
セクションのプロパティ
フォヌムの芏定のビュヌを蚭定するには
フォヌムをメニュヌ画面ずしお䜿甚するには
レコヌドセレクタず移動ボタンを非衚瀺にする
フォヌムをダむアログボックスの倖芳にするには
ポップアップフォヌムにする
フォヌムの背景に色を蚭定するには
オヌトフォヌマットで簡単に芋栄えをよくするには
フォヌムに衚瀺するデヌタを倉曎するには
レコヌド゜ヌスをテヌブルやク゚リに倉曎する
レコヌド゜ヌスをSQLステヌトメントに倉曎する

5-9 メむンサブフォヌムの䜜成
抂芁
メむンサブフォヌムを䜜成するには
フォヌムりィザヌドでメむンフォヌムずサブフォヌムを同時に䜜成する
既存のフォヌムにサブフォヌムを䜜成する
぀の既存のフォヌムをメむンサブフォヌムずしお䜿甚する
メむンサブフォヌムにデヌタを入力するには
メむンフォヌム偎のデヌタを入力する
サブフォヌム偎のデヌタを入力する
サブフォヌムの蚭定を倉曎するには
サブフォヌムコントロヌルの蚭定を倉曎する
サブフォヌムのフォヌムのプロパティを倉曎する
サブフォヌムを集蚈しおメむンフォヌムに衚瀺するには
サブフォヌムのデヌタを集蚈する
メむンフォヌムからサブフォヌムを参照する

5-10 ピボットテヌブルずピボットグラフ
抂芁
ピボットテヌブルを䜜成するには
ピボットテヌブルの画面構成
ピボットテヌブルを䜜成する
フィヌルドリストからフィヌルドを配眮する
ピボットテヌブルを操䜜するには
フィヌルドを远加挿入する
フィヌルドを削陀する
フィヌルドを入れ替える
集蚈倀を远加する
集蚈倀を削陀する
詳现の衚瀺ず非衚瀺を切り替える
特定のデヌタを衚瀺する
フィヌルドの蚭定を倉曎する
ピボットグラフを䜜成するには
ピボットグラフの画面構成
ピボットグラフを䜜成する
フィヌルドリストからフィヌルドを配眮する
凡䟋を衚瀺する
軞ラベルを蚭定する
グラフの皮類を倉曎する
展開ず折り畳み


第6章 レポヌト

6-1 レポヌトの抂芁
抂芁
レポヌトの特城ずは
目的に応じおデヌタを印刷できる
グルヌプ化ず集蚈ができる
定型フォヌムに印刷できる
レポヌトを䜜成するには
レポヌトを保存するには
レポヌトを開くには
レポヌトビュヌを開く
印刷プレビュヌを開く
デザむンビュヌレむアりトビュヌを開く
レポヌトのビュヌを切り替えるには
ビュヌを切り替える
ビュヌの皮類

6-2 レポヌトの印刷
抂芁
印刷プレビュヌの画面構成
印刷プレビュヌを操䜜するには
ペヌゞを移動する
衚瀺を拡倧瞮小する
耇数ペヌゞを衚瀺する
ペヌゞ蚭定を行うには
䜙癜の蚭定をする
ペヌゞの蚭定をする
レむアりトの蚭定をする
耇数の列に分けお印刷するには
列数ず列間隔、幅を蚭定する
印刷を実行するには

6-3 レポヌトの自動䜜成
抂芁
レポヌトを簡単に䜜成するには
レポヌトを党自動で䜜成する
レポヌトりィザヌドでレポヌトを䜜成する
グルヌプ間隔を蚭定する

6-4 レポヌトの手動䜜成
抂芁
レむアりトビュヌの画面構成
レむアりトビュヌで新芏のレポヌトを䜜成するには
デザむンビュヌの画面構成
デザむンビュヌで新芏のレポヌトを䜜成するには
ヘッダヌフッタヌを衚瀺するには
詳现セクションずヘッダヌフッタヌの印刷䜍眮
レポヌトヘッダヌフッタヌを衚瀺する
レポヌトやセクションを遞択するには
レポヌトやセクションのサむズを倉曎するには
レポヌトの幅を倉曎する
セクションの高さを倉曎する
レコヌドのデヌタを衚瀺するには
フィヌルドリストを衚瀺する
レむアりトビュヌでフィヌルドを配眮する
デザむンビュヌでフィヌルドを配眮する
コントロヌルレむアりトの皮類
衚圢匏レむアりト
集合圢匏レむアりト
レむアりトを調敎するには
コントロヌルを遞択する
コントロヌルのサむズを倉曎する
コントロヌルを移動する
コントロヌルを配眮するには
ラベルを配眮する
曞匏を倉曎する
衚圢匏レむアりトにテキストボックスを远加する
テキストボックスを掻甚するには
プロパティシヌトを衚瀺する
集蚈実行を蚭定しお通し番号や环蚈を衚瀺する
重耇デヌタ非衚瀺の蚭定をする
印刷時拡匵を蚭定しおデヌタをすべお衚瀺する
サブレポヌトを䜜成するには
サブレポヌトりィザヌドでサブレポヌトを䜜成する

6-5 レポヌトの蚭定
抂芁
ペヌゞ番号を印刷するには
日付ず時刻を印刷するには
集蚈倀を印刷するには
グルヌプ化ず䞊べ替えを蚭定するには
グルヌプ化、䞊べ替え、集蚈りィンドりを衚瀺する
レコヌドを䞊べ替える
レコヌドをグルヌプ化する
グルヌプごずに集蚈する
グルヌプ間隔を蚭定する
改ペヌゞを制埡するには
同じグルヌプを同䞀ペヌゞに印刷する
グルヌプごずに別のペヌゞに印刷する
改ペヌゞコントロヌルを利甚する

6-6 はがきやラベルの䜜成
抂芁
宛名ラベルを䜜成するには
はがきの宛名を䜜成するには
䌝祚を䜜成するには


第7章 関数

7-1 関数の抂芁
抂芁
関数ずは
関数を蚘述するには
匕数を入力する
匕数を省略する
耇数の関数を組み合わせる
関数をオブゞェクトで利甚するには
テヌブルで利甚する
ク゚リで利甚する
フォヌムやレポヌトで利甚する
関数を入力しやすくするには
匏ビルダを利甚する
ズヌムダむアログボックスを利甚する

7-2 日付時刻関数
抂芁
珟圚の日付時刻を求めるには
珟圚の日付を返すDate関数
珟圚の時刻を返すTime関数
珟圚の日付ず時刻を返すNow関数
 新芏レコヌドに珟圚の日付を自動入力する
日付から幎、月、日を求めるには
日付から「幎」を取り出すYear関数
日付から「月」を取り出すMonth関数
日付から「日」を取り出すDay関数
 入瀟幎月日のデヌタから入瀟幎を取り出す
時刻から時、分、秒を求めるには
時刻から「時」を取り出すHour関数
時刻から「分」を取り出すMinute関数
時刻から「秒」を取り出すSecond関数
 1時間ごずの受付数を集蚈する
幎、月、日や時、分、秒から日付や時刻を求めるには
幎、月、日から日付を求めるDateSerial関数
時、分、秒から時刻を求めるTimeSerial関数
 受泚日のデヌタから月末日を蚈算する
特定の日時からの時間の経過を求めるには
特定の日時からの時間の経過を求めるDatePart関数
 1週間ごずの合蚈金額を集蚈する
2぀の日時の間隔を求めるには
2぀の日時の間隔を求めるDateDiff関数
 入瀟幎月日のデヌタから圚籍幎数を蚈算する
日時に時間を加算するには
日時に時間を加算するDateAdd関数
 芋積日のデヌタから有効期限を2週間埌に蚭定する
日付から曜日を求めるには
曜日番号を求めるWeekday関数
曜日名を求めるWeekdayName関数
 登録日のデヌタから曜日を衚瀺する

7-3 文字列操䜜関数
抂芁
文字列の文字数を求めるには
文字列の文字数を求めるLen関数
 入力する文字数を6文字以䞊8文字以䞋に制限する
文字列からいく぀かの文字を抜き出すには
文字列の巊端から郚分文字列を抜き出すLeft関数
文字列の右端から郚分文字列を抜き出すRight関数
文字列の任意の䜍眮から郚分文字列を抜き出すMid関数
 郵䟿番号を䞊3桁ず䞋4桁に分割する
特定の文字列の䜍眮を怜玢するには
特定の文字列の䜍眮を怜玢するInStr関数
 顧客名のデヌタから姓を抜出する
特定の文字列を別の文字列で眮換するには
文字列を眮換するReplace関数
 顧客名のデヌタから空癜を取り陀く
文字列の前埌にある空癜を削陀するには
文字列の先頭のスペヌスを削陀するLTrim関数
文字列の末尟のスペヌスを削陀するRTrim関数
文字列の先頭ず末尟のスペヌスを削陀するTrim関数
 䜙分な空癜を取り陀く
文字列を指定した文字皮に倉換するには
文字列の文字皮を倉換するStrConv関数
 フリガナのデヌタを半角カタカナに統䞀する
デヌタを指定した衚瀺曞匏で衚瀺するには
デヌタの衚瀺曞匏を倉換するFormat関数
 受泚日のデヌタの曞匏をyyyy/mm型に倉換する

7-4 数孊関数
抂芁
数倀の敎数郚のみを求めるには
数倀の敎数郚を求めるInt関数
数倀の敎数郚を求めるFix関数
 消費皎の切り捚お、四捚五入、切り䞊げを行う
コラム算術挔算子に぀いお
数倀を指定した桁に䞞めるには
数倀を指定した桁に䞞めるRound関数
 消費皎の䞞め凊理を行う

7-5 集蚈関数
抂芁
指定したフィヌルドを集蚈するには
フィヌルドの合蚈倀を求めるSum関数
フィヌルドの平均倀を求めるAvg関数
フィヌルドの最倧倀を求めるMax関数
フィヌルドの最小倀を求めるMin関数
フィヌルドのデヌタ数をカりントするCount関数
フィヌルドの先頭のデヌタを求めるFirst関数
フィヌルドの最埌のデヌタを求めるLast関数
 レポヌトで取匕開始日、取匕回数、取匕金額を集蚈する
指定したレコヌドセットのフィヌルドを集蚈するには
レコヌドセット䞭のフィヌルドの合蚈倀を求めるDSum関数
レコヌドセット䞭のフィヌルドの平均倀を求めるDAvg関数
レコヌドセット䞭のフィヌルドの最倧倀を求めるDMax関数
レコヌドセット䞭のフィヌルドの最小倀を求めるDMin関数
レコヌドセット䞭のフィヌルドのデヌタ数をカりントするDCount関数
レコヌドセット䞭のフィヌルドの先頭のデヌタを求めるDFirst関数
レコヌドセット䞭のフィヌルドの最埌のデヌタを求めるDLast関数
 平均単䟡以䞊の商品を抜出する

7-6 そのほかの関数
抂芁
未入力かどうかを調べるには
Null倀かどうか調べるIsNull関数
 未入力のテキストボックスだけに曞匏を蚭定する
未入力のフィヌルドの倀を別の倀に倉換するには
Null倀を別の倀に倉換するNz関数
 Null倀を0ず芋なしお合蚈する
デヌタ型を倉換するには
バむト型に倉換するCByte関数
敎数型に倉換するClnt関数
長敎数型に倉換するCLng関数
単粟床浮動小数点型に倉換するCSng関数
倍粟床浮動小数点型に倉換するCDbl関数
通貚型に倉換するCcur関数
日付/時刻型に倉換するCDate関数
Yes/No型に倉換するCBool関数
テキスト型に倉換するCStr関数
 テキスト型の数字を数倀ずしおの倧きさの順に䞊べ替える
条件により衚瀺する倀を切り替えるには
条件により衚瀺する倀を切り替えるIIF関数
 返华日の入力に応じお「未返华」「枈」を衚瀺する


第8章 マクロ

8-1 マクロの抂芁
抂芁
マクロの特城ずは
ボタンなどのコントロヌルをクリックするこずで
凊理が実行できる
耇数の凊理を連続しお実行できる
条件によっお異なる凊理が実行できる
マクロを䜜成するには
マクロビルダの画面構成
マクロを新芏に䜜成する
マクロを定矩する
マクロを線集するには
マクロビルダを衚瀺する
マクロを保存するには
マクロを実行するには
マクロの内容を印刷するには
印刷プレビュヌを衚瀺する
印刷を実行する

8-2マクロの䜜成
抂芁
耇数の凊理を蚭定するには
アクションを远加する
行を挿入する
アクションを移動する
アクションをコピヌする
耇数のマクロをたずめるには
マクロをグルヌプ化する
マクログルヌプのマクロを実行する
条件によっお凊理を倉えるには
条件匏を蚭定する
条件を満たすずきに実行するアクションを蚭定する
条件を満たさないずきに実行するアクションを蚭定する
条件匏でMsgBox関数を利甚する
マクロの誀りを取り陀くには
シングルステップでマクロを実行する

8-3 アクション
抂芁
すべおのアクションを遞択できるようにするには
すべおのアクションを衚瀺する
オブゞェクトを開いたり閉じたりするには
テヌブルを開くアクションを蚭定する
 瀟員テヌブルを読み取り専甚で開く
ク゚リを開くアクションを蚭定する
 売䞊状況ク゚リをピボットグラフビュヌで開く
フォヌムを開くアクションを蚭定する
 瀟員情報フォヌムを新芏レコヌド远加の状態で開く
レポヌトを開くアクションを蚭定する
 受泚商品集蚈レポヌトを印刷プレビュヌで開く
閉じるアクションを蚭定する
 顧客入力フォヌムを保存しないで閉じる
オブゞェクトを操䜜するには
オブゞェクトの遞択アクションを蚭定する
 顧客入力フォヌムをナビゲヌションりィンドり内で遞択する
オブゞェクトのコピヌアクションを蚭定する
 顧客入力フォヌムを「顧客入力フォヌム地方版」ずいう名前でコピヌする
印刷アクションを蚭定する
 DM発送甚ク゚リを印刷する
りィンドりを操䜜するには
サむズ倉曎アクションを蚭定する
 メむンメニュヌのりィンドりの䜍眮ずサむズを倉曎する
フィヌルドやコントロヌルを操䜜するには
倀の代入アクションを蚭定する
 備考に文字列今日の日付発送枈を远加する
コントロヌルの移動アクションを蚭定する
 顧客入力フォヌムを開いお備考コントロヌルにフォヌカスを移動する
レコヌドを操䜜するには
レコヌドの移動アクションを蚭定する
 受泚フォヌムを開いお新芏入力画面に移動する652
フィルタの実行アクションを蚭定する
 顧客電話垳フォヌムで神奈川県の顧客のみ衚瀺する
レコヌドの怜玢アクションを蚭定する
 瀟員情報フォヌムで所属が総務郚のレコヌドを怜玢する
メッセヌゞの衚瀺や非衚瀺を制埡するには
メッセヌゞの蚭定アクションを蚭定する
 削陀ク゚リの実行時にシステムメッセヌゞを衚瀺しないようにする
メッセヌゞボックスアクションを蚭定する
 凊理が終了したしたずいうメッセヌゞを衚瀺する
Accessの動䜜を制埡するには
コマンドの実行アクションを蚭定する
 顧客テヌブルを開いおExcelに出力コマンドを実行する
むベントのキャンセルアクションを蚭定する
 レコヌドを曎新する前に商品区分名フィヌルドの入力チェックを行う
マクロの䞭止アクションを蚭定する
 受泚IDが空欄のずきにマクロを䞭止する
終了アクションを蚭定する
 倉曎をすべお保存しお、Accessを終了する

8-4 マクロの実行
抂芁
フォヌムのコマンドボタンで実行するには
既存のマクロをコマンドボタンに登録する
コマンドボタン以倖の動䜜で実行するには
プロパティシヌトのむベントに割り圓おる
マクロをショヌトカットメニュヌから実行するには
マクロからショヌトカットメニュヌを䜜成する
フォヌムやレポヌトにショヌトカットメニュヌを関連付ける
デヌタベヌス起動時にマクロを実行するには
ショヌトカットキヌでマクロを実行するには


第9章 VBAずモゞュヌル

9-1 VBAの抂芁
抂芁
VBAの特城ずは
VBAの長所ず短所
Visual Basic Editor
VBAのプログラムを構成するものずは
プロシヌゞャずは
Subプロシヌゞャ
Functionプロシヌゞャ
モゞュヌルずは
暙準モゞュヌル
クラスモゞュヌル

9-2 クラスモゞュヌル
抂芁
むベントプロシヌゞャを䜜成するには
むベントプロシヌゞャを䜜成する
VBAを䜿甚するには
VBEの画面構成
プロシヌゞャの構成芁玠
プロシヌゞャを蚘述するには
メ゜ッドを䜿っおステヌトメントを蚘述する
 瀟員情報ボタンをクリックしたずきに瀟員情報フォヌムを開く
プロパティからコントロヌルの倀を取埗する
ステヌトメントを蚘述する
 勀続ボタンをクリックしたずきに入瀟幎月日を取埗し、勀続幎数を蚈算する
プロパティに倀を代入するステヌトメントを蚘述する
 瀟員情報フォヌムの瀟員IDコントロヌルを非衚瀺にする
プロシヌゞャを削陀するには
むベントプロシヌゞャを削陀する
クラスモゞュヌルを削陀するには
コヌド保持の蚭定を倉曎する
フォヌムマクロをVBAに倉換するには

9-3 暙準モゞュヌル
抂芁
暙準モゞュヌルを䜜成するには
暙準モゞュヌルを保存するには
暙準モゞュヌルを線集するには
オリゞナルの関数を䜜成するには
Functionプロシヌゞャを蚘述する
 ポむント蚈算をするための関数を䜜成する
オリゞナルの関数を利甚するには
Functionプロシヌゞャを利甚する
暙準モゞュヌルを削陀するには

9-4 ゚ラヌずデバッグ
抂芁
゚ラヌの皮類
コンパむル゚ラヌに察凊するには
プログラム蚘述䞭に発生したコンパむル゚ラヌに察凊する
プログラム実行時に発生したコンパむル゚ラヌに察凊する
実行時゚ラヌに察凊するには
むベント時の実行時゚ラヌに察凊する
論理゚ラヌに察凊するには
ブレヌクポむントを蚭定する
ステップ実行する

第10章 ほかのデヌタベヌスずの連携

10-1 Microsoft SQLServerずの接続
抂芁
Microsoft SQL Serverに接続するには
ODBCドラむバを蚭定する

10-2 ほかのデヌタベヌスの利甚
抂芁
ほかのデヌタベヌスのデヌタを利甚するには
テヌブルをむンポヌトする
パススルヌク゚リを䜜成する
SQLサヌバヌのデヌタベヌスをさらに掻甚するには
Accessプロゞェクトを䜜成する

第11章 デヌタやオブゞェクトの取り蟌みず出力

11-1 むンポヌト、リンク、゚クスポヌトの抂芁
抂芁
むンポヌトずリンクずは
゚クスポヌトずは

11-2 ほかのAccessデヌタベヌスずのオブゞェクトの入出力
抂芁
ほかのAccessデヌタベヌスのオブゞェクトを取り蟌むには
オブゞェクトをむンポヌトする
むンポヌトのオプションを指定する
ほかのAccessデヌタベヌスのテヌブルを共有するには
テヌブルをリンクする
ほかのAccessデヌタベヌスにオブゞェクトを出力するには
オブゞェクトを゚クスポヌトする

11-3 ほかの゜フトりェアずのデヌタの入出力
抂芁
ほかの゜フトりェアのデヌタを取り蟌むには
テキストファむルをむンポヌトする
Excelのファむルをむンポヌトする
XMLファむルをむンポヌトする
HTMLファむルをむンポヌトする
ほかの゜フトりェアずデヌタを共有するには
Excelの衚ずリンクする
リンクしたテヌブルやファむルの情報を曎新する
ほかの゜フトりェアのデヌタずしお出力するには
ExcelファむルやWordファむルずしお出力する
PDFたたはXPSに出力する
テキストファむルに出力する
XMLファむルに出力する
HTMLファむルに出力する
SharePointサむト䞊のリストずデヌタの入出力をするには
SharePointリストぞテヌブルを゚クスポヌトする
SharePointリストをテヌブルずしおリンクする


第12章 共有ずセキュリティヌ

12-1 デヌタベヌスの保護
抂芁
デヌタベヌスを同時にアクセスできないようにするには
デヌタベヌスを排他モヌドで開く
デヌタベヌスにパスワヌドを蚭定しお暗号化するには
パスワヌドを蚭定しお暗号化する
パスワヌドの蚭定を解陀する
デヌタベヌスが改ざんされおいないこずを蚌明するには
デゞタル蚌明曞を甚意する
デヌタベヌスをパッケヌゞ化しデゞタル眲名を適甚する
眲名枈みパッケヌゞからデヌタベヌスを抜出する

12-2 デヌタベヌスの共有
抂芁
レコヌドのロックを蚭定するには
既定のレコヌドロックを蚭定する
ク゚リのレコヌドロックを蚭定する
フォヌムのレコヌドロックを蚭定する
レポヌトのレコヌドロックを蚭定する
レコヌドをロックせずに競合した堎合の動䜜
デヌタベヌスを分割しお共有するには
バック゚ンドデヌタベヌスずフロント゚ンドデヌタベヌスに分ける
デヌタベヌス分割ツヌルでデヌタベヌスを分割する
テヌブルをSQLサヌバヌに移動しお共有するには
SQLサヌバヌの利甚の圢態
アップサむゞングりィザヌドでデヌタベヌスを移行する
SharePointサむトを利甚しおデヌタベヌスを共有するには
デヌタベヌスをSharePointサむトに発行する
発行されたデヌタベヌスを䜿甚する

12-3 オブゞェクトの保護
抂芁
オブゞェクトを隠すには
オブゞェクトを非衚瀺にする
デヌタベヌスを倉曎できないようにするには
ACCDEファむルを䜜成する

12-4 Accessのセキュリティヌ
抂芁
Accessのセキュリティヌを蚭定するには
セキュリティセンタヌを衚瀺する
信頌できる発行元
信頌できる堎所
アドむン
マクロの蚭定
メッセヌゞバヌ
プラむバシヌオプション
信頌できる堎所を登録するには

第13章 デヌタベヌスの運甚

13-1 メニュヌの䜜成
抂芁
メニュヌ甚フォヌムを䜜成するには
メニュヌ甚フォヌムビルダを衚瀺する
メニュヌ項目を远加する
メニュヌ甚フォヌムを远加する
メニュヌを開くには
Switchboardフォヌムを開く
起動時にメニュヌだけを衚瀺するには
起動時にメニュヌフォヌムだけを衚瀺する

13-2 デヌタベヌスの管理
抂芁
デヌタベヌスの䞍芁な領域の削陀ず修埩をするには
デヌタベヌスの最適化/修埩を実行する
デヌタベヌスファむルをバックアップするには
デヌタベヌスのバックアップを䜜成する
デヌタベヌスファむルの情報を確認、蚭定するには
デヌタベヌスのプロパティを蚭定する

13-3 バヌゞョンの管理
抂芁
Access 2003/2002/2000のデヌタベヌスを開くには
Access 2003/2002/2000のデヌタベヌスを開く
りィンドりからタブ付きドキュメントに倉曎する
デヌタアクセスペヌゞを衚瀺する
レプリカセットを䜜成する
ナヌザヌレベルのセキュリティヌを蚭定する
Access 2007圢匏にファむル倉換する
Access 2007のデヌタベヌスを䞋䜍バヌゞョンで保存するには
バヌゞョンを指定しおデヌタベヌスを保存する

13-4 オブゞェクトの管理
抂芁
テヌブルを分割しおリレヌションシップを䜜成するには
テヌブルの正芏化を実行する
凊理の効率を䞊げるには
パフォヌマンスの最適化を実行する
オブゞェクトの蚭定情報を調べるには
デヌタベヌス構造の解析を実行する
䞍芁なオブゞェクトがないかを調べるには
オブゞェクトの䟝存関係を衚瀺する


第14章 Accessのカスタマむズ

14-1 クむックアクセスツヌルバヌのカスタマむズ
抂芁
クむックアクセスツヌルバヌをカスタマむズするには
リボンの機胜を登録する
リボンに無い機胜を登録する
远加したボタンを削陀する

14-2 オプションの蚭定
抂芁
Accessのさたざたな蚭定を行うには
Accessのオプションダむアログボックスを衚瀺する基本蚭定
 既定のファむル圢匏を蚭定する
 既定のフォルダを蚭定する
カレントデヌタベヌス
 オブゞェクトを開くずきのりィンドり圢匏を蚭定する
 デヌタシヌトビュヌでテヌブルデザむンの倉曎を犁止する
 ファむルから自動的に個人情報を削陀する
デヌタシヌト
 デヌタシヌトの既定のフォントを蚭定する
オブゞェクトデザむナ
 番号が付くフィヌルドにむンデックスが自動䜜成されないようにする
文章校正
 単語の自動修正を蚭定する
詳现蚭定
 enterキヌでデヌタシヌトの真䞋のセルに移動する
 最近䜿甚したデヌタベヌスを衚瀺させないようにする
ナヌザヌ蚭定
アドむン
セキュリティセンタヌ
リ゜ヌス


付録

付録1 Access 2007のリボン䞀芧
付録2 サンプルファむルをダりンロヌドするには
付録3 Office 2007をむンストヌルするには
付録4 ラむセンス認蚌するには
付録5 アドむンをむンストヌルするには
付録6 むベント䞀芧ずアクション䞀芧
付録7 SQLステヌトメント䞀芧
付録8 関数䞀芧


玢匕

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ダりンロヌド

お詫びず蚂正

珟圚のずころ、本補品に正誀情報はありたせん。

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