徹底攻略 ORACLE MASTER Bronze DBA 12c 問題集 [1Z0-065]対応

徹底攻略 ORACLE MASTER Bronze DBA 12c 問題集  [1Z0-065]対応

¥3,400+税

品種名
書籍
発売日
2015/6/19
ページ数
464
サイズ
A5判
著者
株式会社クロノス 髙山智史/吉田法彦/小泉 猛 著/株式会社クロノス 山本 大 監修/株式会社ソキウス・ジャパン 編
ISBN
9784844338307

しっかり知識が身に付く“学べる問題集”。

基礎から体系的に学習できるよう構成された問題と、分野のエキスパートによる懇切丁寧な解説で、問題集でありながらしっかりと知識が身に付く“学べる問題集”です。各解説では、受験する上で最も重要なポイントを「試験対策」欄にまとめているため、覚えるべき内容や対策方法がひと目でわかります。豊富な全369問収録。

「読者アンケートに答える」「読者プレゼントに応募」の場合もこちらをご利用ください。

アンケートに答える

書籍の内容に関するお問い合わせはこちら。お答えできるのは本書に記載の内容に関することに限ります。

学校・法人一括購入に関するお問い合わせはこちらへ。

一括購入窓口

目次

第1章 Oracleデータベース管理の概要
第2章 Oracleデータベースのインストールおよびデータベースの作成
第3章 EM ExpressおよびSQL管理ツールの使用
第4章 Oracle Network環境の構成
第5章 Oracleインスタンスの管理
第6章 データベース記憶域構造の管理
第7章 ユーザーおよびセキュリティの管理
第8章 スキーマ・オブジェクトの管理
第9章 バックアップおよびリカバリの実行
第10章 データベースの監視およびアドバイザの使用
第11章 Oracleデータベース・ソフトウェアの管理
第12章 総仕上げ問題(1)
第13章 総仕上げ問題(2)

関連書籍

好評発売中

2週間でJava SE Bronzeの基礎が学べる本

はじめてJava試験に挑戦する人は必携!

好評発売中

徹底攻略Java SE 8 Gold問題集[1Z0-809]対応

教科書を超えた解説!1Z0-809に完全対応!

好評発売中

徹底攻略 Java SE 8 Silver問題集[1Z0-808]対応

Java SE 8 Silver取得を目指すなら必携の1冊!

好評発売中

徹底攻略 Java SE 7/8 Bronze 問題集 [1Z0-814]対応

最新のJava SE 7/8 Bronze試験に完全対応!

ダウンロード

本製品の読者さまを対象としたダウンロード情報はありません。

お詫びと訂正

誤記のためにご迷惑をおかけし、誠に申し訳ございません。

  • 5ページ 5~6行目
    • [誤]
      ORACLE MASTER Bronze Oracle Database 11g(以下、11g)を保有している場合は、
    • [正]
      以下のいずれかの資格を保有している場合は、
    • 【 第2刷にて修正 】
  • 5ページ 8~10行目 「次のいずれかの資格を~」から始まる3行
    • [誤]
    • [正]
      ※内容を削除
    • 備考:

      いったん「Bronze DBA11g」に合格して11gを取得する必要はなく、「Bronze DBA 12c」の合格により、ORACLE MASTER Bronze Oracle Database 12cとして認定申請が可能です。申し訳ございません。

    • 【 第2刷にて修正 】
  • 5ページ 11行目
    • [誤]
      ・ORACLE MASTER Bronze Oracle Database 10g
    • [正]
      ・ORACLE MASTER Bronze Oracle Database(10gまたは11g)
    • 【 第2刷にて修正 】
  • 73ページ 解答3の正解
    • [誤]
      A、C、E
    • [正]
      A、D、E
    • 【 第2刷にて修正 】
  • 73ページ 解答3、解説の3行目
    • [誤]
      EM Expressは複数のデータベースを一元管理することができます(C、D)
    • [正]
      EM Expressは単一のデータベースを管理することができます(C、D)
    • 備考:

       正解がCからDに変わるため、「(C、D)」の部分を、“Dが太字”に訂正させていただきます。

    • 【 第2刷にて修正 】
  • 120ページ 解答16の図【ローカル・ネーミングを使用した接続の流れ】
    • [誤]
      下図のとおりに訂正致します。
    • [正]
  • 128ページ 問題4の選択肢A
    • [誤]
      全PGAの合計を「インスタンスPGA合計」という
    • [正]
      全PGAの合計を「インスタンスPGAメモリー合計」という
    • 【 第2刷にて修正 】
  • 140ページ 解答4の8行目
    • [誤]
      全PGAの合計は「インスタンスPGAメモリー合計」といいます。
    • [正]
      全PGAの合計は「インスタンスPGA合計」といいます。
    • 【 第2刷にて修正 】
  • 217ページ 問題6の問題文
    • [誤]
      SYSユーザーとしてログインしている状態で、HRスキーマに表領域を指定して表を作成した場合の説明として正しいものを選びなさい。
    • [正]
      SYSユーザーとしてログインしている状態で、HRスキーマに表領域を指定しないで表を作成した場合の説明として正しいものを選びなさい。
    • 【 第2刷にて修正 】
  • 273ページ 解答21、解説の2~3行目
    • [誤]
      イメージコピーとは、単一のデータファイル、アーカイブREDOログ・ファイル、制御ファイルのコピーです(A)。
    • [正]
      イメージコピーとは、単一のファイル(データファイル、アーカイブREDOログ・ファイル、制御ファイル)のコピーです(A)。
    • 【 第2刷にて修正 】
  • 274ページ 「試験対策」の1つめの箇条書き
    • [誤]
      ・複数のデータファイルが含まれる
    • [正]
      ・単一のファイル(データファイル、アーカイブREDOログ・ファイル、制御ファイル)のコピーである
    • 【 第2刷にて修正 】
  • 318ページ 問題8
    • [誤]
      2つ選びなさい。
    • [正]
      3つ選びなさい。
    • 【 第2刷にて修正 】
  • 319ページ 問題文
    • [誤]
      STARTUP MOUNTコマンドでデータベースを再起動した場合のリカバリの動作として正しい順番に並べられているものを選びなさい。
    • [正]
      STARTUP OPENコマンドでデータベースを再起動した場合のリカバリの動作として正しい順番に並べられているものを選びなさい。
    • 【 第2刷にて修正 】
  • 329ページ 問題42の選択肢C
    • [誤]
      フラッシュバック・テーブル
    • [正]
      フラッシュバック・ドロップ
    • 【 第2刷にて修正 】
  • 344ページ 解答8の正解
    • [誤]
      C、E
    • [正]
      B、C、E
    • 【 第2刷にて修正 】
  • 344ページ 解答8のBの説明
    • [誤]
      データファイルとREDOログ・ファイルの名前を変更するためにはファイルがオープンしている必要があります。データファイルとREDOログ・ファイルがオープンしているのはOPEN状態です。説明は誤りです。
    • [正]
      データファイルとREDOログ・ファイルの名前を変更するためには制御ファイルがオープンしている必要があります。制御ファイルがオープンしているのはMOUNT状態です。正しい説明です。
    • 【 第2刷にて修正 】
  • 345ページ 解答8の最終行
    • [誤]
      したがって、CとEが正解です。
    • [正]
      したがって、B、C、Eが正解です。
    • 【 第2刷にて修正 】
  • 364ページ 解答42の3行目
    • [誤]
      フラッシュバック・テーブル
    • [正]
      フラッシュバック・ドロップ
    • 【 第2刷にて修正 】
  • 364ページ 解答42の表の3行目
    • [誤]
      フラッシュバック・テーブル|表の状態を過去の特定の時点までリカバリする
    • [正]
      フラッシュバック・ドロップ|削除した表をゴミ箱からリカバリする
    • 【 第2刷にて修正 】
  • 364ページ 表の下の解説
    • [誤]
      Timeリカバリはデータファイルに影響を及ぼすので、同様に手間がかかります(A)。RMANを使用したバックアップからの表リカバリとフラッシュバック・テーブルはいずれも表のみに影響を及ぼしますが、RMANを使用したバックアップからの表リカバリはバックアップファイルからの復元になるため、UNDO表領域のデータから表を復元するフラッシュバック・テーブルに比べて手間がかかります(B)。したがって、フラッシュバック・テーブル(C)が最も手間のかからないリカバリ方法となります。
    • [正]
      Timeリカバリはデータファイルに影響を及ぼすので、同様に手間がかかります(A)。RMANを使用したバックアップからの表リカバリの場合、影響範囲は表のみですが、バックアップファイルからの復元になるため、ゴミ箱から表を復元するフラッシュバック・ドロップに比べて手間がかかります(B)。したがって、フラッシュバック・ドロップ(C)が最も手間のかからないリカバリ方法となります。
    • 【 第2刷にて修正 】

お問い合わせ

書籍の内容に関するお問い合わせはこちら。お答えできるのは本書に記載の内容に関することに限ります。

お問い合わせフォーム