できるExcel 関数 データ処理の効率アップに役立つ本 2016/2013/2010/2007対応

できるExcel 関数 データ処理の効率アップに役立つ本 2016/2013/2010/2007対応

¥1,480+税

品種名
書籍
発売日
2016/7/14
ページ数
288
サイズ
B5変形判
著者
尾崎 裕子 著/できるシリーズ編集部 著
ISBN
9784844380771

関数の生きた知識が身に付く入門書が登場

Excel関数の生きた知識が身に付く、定番入門書の最新版が登場! 豊富なイメージイラストと実践的な作例で、関数の「機能」と「利用シーン」がひと目で分かる。一部のレッスンは動画でも解説しているので、初めてでも手順に迷わず読み進められる。書籍のPDF版やアプリ教材「エクセル関数学習帳」が利用できるので、本が手元にないときにも関数の勉強がはかどる。Excelをより便利に使えるIFSやCONCATなどの新しい関数も解説。「できるサポート」付きなので書籍に関する疑問を電話やメールで問い合わせできる。
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著者プロフィール

◎ 尾崎裕子(おざき ゆうこ)

プログラマーの経験を経て、コンピューター関連のインストラクターとなる。企業におけるコンピューター研修指導、資格取得指導、汎用システムのマニュアル作成などにも携わる。現在はコンピューター関連の雑誌や書籍の執筆を中心に活動中。主な著書に『テキパキこなす! 新社会人のためのエクセル&ワードの常識141』(共著:インプレス)、『今すぐ使えるかんたんEx Excel文書作成[決定版]プロ技セレクション [Excel 2016/2013/2010対応版]』(技術評論社)、『すぐわかるExcel 2013 Windows 8/7対応』(アスキー・メディアワークス)などがある。

目次

4大特典のご案内
まえがき
できるシリーズの読み方
Excelで関数を利用するメリットを知ろう
関数索引(アルファベット順)
関数索引(目的順)
練習用ファイルの使い方

第1章 関数の基本
第2章 基本関数でできる集計表を作る
第3章 順位やランクを付ける評価表を作る
第4章 入力ミスのない定型書類を作る
第5章 条件に合わせて計算する集計表を作る
第6章 日付や時刻を扱う管理表を作る
第7章 文字を整えて一覧表を作る
第8章 データを分析・予測する表を作る
第9章 さまざまな表で役立つ技を覚える

付録1 ファイルの拡張子を表示するには
付録2 古いファイル形式で保存するには
付録3 Excel 2016で追加された関数を知ろう
付録4 関数小事典
付録5 「エクセル関数学習帳」の使い方

用語集
索引

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  •  『できるExcel 関数 データ処理の効率アップに役立つ本 2016/2013/2010/2007対応』の練習用ファイルです。

お詫びと訂正

誤記のためにご迷惑をおかけし、誠に申し訳ございません。

  • 74ページ MATCH関数の引数
    • [誤]
      検査範囲内
    • [正]
      検査範囲
    • 【 第2刷にて修正 】
  • 83ページ HINT!「0%より大きく100%より小さい順位にするには」のPERCENTRANK.EXCのフリガナ
    • [誤]
      パーセントランク・インクルーシブ
    • [正]
      パーセントランク・エクスクルーシブ
    • 【 第2刷にて修正 】
  • 85ページ 練習用ファイルのファイル名
    • [誤]
      PERCENTRANK.INC.xlsx
    • [正]
      PERCENTILE.INC.xlsx
    • 【 第2刷にて修正 】
  • 95ページ HINT! 日付を和暦の表示にするには 解説
    • [誤]
      [セルの書式設定]ダイアログボックスの[表示]タブを表示しておく
    • [正]
      [セルの書式設定]ダイアログボックスの[表示形式]タブを表示しておく
    • 【 第2刷にて修正 】
  • 97ページ HINT! セルに日付の書式を設定するには 操作2
    • [誤]
      表示形式]タブをクリック
    • [正]
      [表示形式]タブをクリック
    • 【 第2刷にて修正 】
  • 101ページ 解説
    • [誤]
      同様にしてセルC10~C14とセルE10~E14も書き換えておく
    • [正]
      同様にしてセルC10~C14も書き換えておく
    • 【 第2刷にて修正 】
  • 101ページ 解説の追加
    • [誤]
      ※セルC10に関する数式の書き換えに関する解説を追加
    • [正]
      セルC10を「=IF(D10="","",C10*D10)」と書き換えてコピーしておく
    • 【 第2刷にて修正 】
  • 105ページ [使用例]の数式
    • [誤]
      =PRODUCT(C11:E11)
    • [正]
      =IF(E11="","",PRODUCT(C11:E11))
    • 備考:

       IF関数でネストしなくてもPRODUCT関数で正しい結果は得られますが、レッスンの練習用ファイルでは、セルE11~E15が空白セルだった場合に備えて、IF関数でネストします。

    • 【 第2刷にて修正 】
  • 109ページ HINT! なぜ「###」が表示されるの?
    • [誤]
      セルB12~B15に運賃表のデータを入力していないので、セルC12~C15に「#N/A」エラーが表示されます。
    • [正]
      セルB13~B15に運賃表のデータを入力していないので、セルC13~C15に「#N/A」エラーが表示されます。
    • 【 第2刷にて修正 】
  • 110ページ 手順1 操作1
    • [誤]
      ※「1 セルF7をクリックして選択」がセルE7を差している
    • [正]
      ※「1 セルF7をクリックして選択」がセルF7を差すように修正
    • 【 第2刷にて修正 】
  • 117ページ [使用例]の解説
    • [誤]
      入力した関数をセルE4~E7にコピーしておく
    • [正]
      入力した関数をセルF4~F7にコピーしておく
    • 【 第2刷にて修正 】
  • 123ページ SUBTOTAL関数のレッスン参照に関する解説
    • [誤]
      SUBTOTAL関数でさまざまな集計を行う
      →レッスン47
    • [正]
      SUBTOTAL関数でさまざまな集計を行う
      →レッスン48
    • 【 第2刷にて修正 】
  • 138ページ SUMIFS関数の引数
    • [誤]
      =SUMIFS(合計対象範囲,範囲1,検索条件1,範囲2,検索条件2)
    • [正]
      =SUMIFS(合計対象範囲,条件範囲1,条件1,条件範囲2,条件2)
    • 【 第2刷にて修正 】
  • 160ページ 関数の説明
    • [誤]
      その際、[開始日]を1日目と数えることを覚えておきましょう。
    • [正]
      その際、[開始日](期間の初日)は1日目に含めないことを覚えておきましょう。
    • 【 第2刷にて修正 】
  • 160ページ 引数の説明
    • [誤]
      引数[表示形式]の指定にしたがい、日数、月数、年数などで表示できます。
    • [正]
      引数[単位]の指定にしたがい、日数、月数、年数などで表示できます。
    • 【 第2刷にて修正 】
  • 161ページ HINT! 年齢と月齢を求めるには
    • [誤]
      この2つの関数と「歳」「カ月」の文字を「&」でつなげれば、「2歳10カ月」などと表示できます。
    • [正]
      この2つの関数と「歳」「ヶ月」の文字を「&」でつなげれば、「2歳10ヶ月」などと表示できます。
    • 【 第2刷にて修正 】
  • 164ページ 使用例1の数式
    • [誤]
      =EOMONTH(C3,D3,E3)
    • [正]
      =DATE(C3,D3,E3)
    • 【 第2刷にて修正 】
  • 169ページ HINT! 祝日を判定するには COUNTIF関数の引数
    • [誤]
      =IF(OR(WEEKDAY(A7,2)>=6,COUNTIF($R$4:$R$20,A7)=1),1200,1000)
    • [正]
      =IF(OR(WEEKDAY(A7,2)>=6,COUNTIF($P$4:$P$20,A7)=1),1200,1000)
    • 備考:

       レッスン56の[WEEKDAY_1.xlsx]、レッスン57の[NETWORKDAYS.xlsx]の練習用ファイルでは、セルP4~P20に祝日の日付を入力しております。そのため、COUNTIF関数の引数[範囲]は、セルR4~R20でなく、セルP4~P20が正しい内容となります。

    • 【 第2刷にて修正 】
  • 169ページ HINT! 祝日を判定するには 解説
    • [誤]
      セルA7の日付をセルR4〜R20にある祝日の一覧で数え、その結果が「1」のときは祝日と判定する
    • [正]
      セルA7の日付をセルP4〜P20にある祝日の一覧で数え、その結果が「1」のときは祝日と判定する
    • 【 第2刷にて修正 】
  • 176ページ 解答2
    • [誤]
      ※セルD3~D8をドラッグして表示形式を「[h:mm]」にする操作手順
    • [正]
      ※セルD3~D9をドラッグして表示形式を「[h:mm]」にする操作手順に変更
    • 【 第2刷にて修正 】

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