データ分析最前線コラム2020 新型コロナとアナリティクス アナリティクス アソシエーション メルマガコラム集

データ分析最前線コラム2020 新型コロナとアナリティクス アナリティクス アソシエーション メルマガコラム集

330円(本体 300円+税10%)

品種名
電子書籍
発売日
2021/3/31
サイズ
951KB
著者
アナリティクス アソシエーション 著/大内 範行 著/菅 由紀子 著/いちしま 泰樹 著/柳井 隆道 著

新型コロナ、ITP、GA4……2020年のトピックを収録

アクセス解析やデジタルマーケティングなど、アナリティクス(データ分析)に取り組む人々の協議会「アナリティクス アソシエーション」がメールマガジンで配信しているコラムから、2020年分をまとめて電子書籍化。新型コロナウイルスの感染拡大により、激動の一年となった2020年。データ分析の最前線に立つ4人の著者が残した47本のコラムから、当時の状況や考察を読み取ることができます。著者陣による書き下ろしの「まえがき」も収録。

「読者アンケートに答える」「読者プレゼントに応募」の場合もこちらをご利用ください。

アンケートに答える

書籍の内容に関するお問い合わせはこちら。お答えできるのは本書に記載の内容に関することに限ります。

学校・法人一括購入に関するお問い合わせはこちらへ。

一括購入窓口

目次

まえがき ~ 2020年の活動に寄せて
目次
ユーザー中心に全ての資金を投じる時代 その光と影
「People Analytics」の浸透について考える
サードパーティcookie問題と個人データとの向き合い方2020年版/技術編
セルフサーブ型サービスの連携活用が、素人にはそろそろハードルが高いという話
プログラミングを始めるなら“写経”しよう
スペシャリスト人材への投資を怠るとそのツケは大きいのでは?
CCPA、GDPRなど法令面での個人データ保護の流れと対策方法
Planの重要度は下がったかも知れない。でもDefineはしておこうか
インフォデミック ~エビデンスベーストとデータを読み解く力の欠如~
正しく退化していくデータ分析のススメ
新型コロナウイルス騒動に見るデータの見方
いいことも悪いことも、すべては過ぎ去っていくのだ
AI・データと公平性・倫理について
データ分析はウィルスとの戦いから日本を守れるか?
新型コロナ体験談とユーザーエクスプローラー誰見る問題
ダッシュボード設計は「情報の粒度」と「インタラクティブ性」の2軸で考える
外れ値こそ観測を
これからのリーダーの決断にアドバイスできること
データリテラシーとコロナ脳
「誰に何を期待しているのか」とともに「誰にどう期待されているのか」も意識したい
リモートプレゼン時の分析結果レポート
ポストコロナ 変化に強いチームとそうでないチームを分けるもの
意外と面白い、人によって変わるGoogleアナリティクスの使い道
KPIに疑問を持ち続けたい
感情を分析するということ ープルチックの感情の輪ー
Googleアナリティクスの新バージョンの隠れた目的
改正個人情報保護法とcookie
現状把握や仮説検証はチェリーピッキングになってはいけない
ROD(Return On Data)― そのデータに価値はありますか?
GTMの新機能 サーバーサイドタグは新時代の幕開けか?
無料ツールに対しては不満ではなく可能性を追う姿勢になろう
2020年代の「ユーザー体験」のオンライン化で、企業はどのような課題に向き合うのか
変革し始めたデータリテラシー教育
アップルがブラウザを支配しつつある面倒な世界
セミナー「プライバシー保護とITP解説」の総括と伝えきれなかったこと
ユーザー接点やコミュニケーションは変わったか、シナリオは見直したか
分析者なら意識したいデータバイアスとアルゴリズムバイアス
デジタル化:鍵は変革にシンクロする私たちの建設的な姿勢
Google BigQueryとデータポータルの組み合わせは最強
大阪都構想の住民投票結果から感じた、そこそこの満足と現状維持バイアス、あるいは何を動機に未来を築くか
「文系ですが」を言うのはもう止めよう
採用するならRRKよりGeneral Athlete
GA4から再確認する、計測・分析ツールに接する姿勢
資料やダッシュボードに、決算資料のような未来へのストーリーを
異常値・外れ値・欠損値(1)
GA4が与えてくれた「エンゲージメント」という言葉を見直す機会
新型コロナとアナリティクス 見えない相手にデータで対応する
著者プロフィール

関連書籍

ダウンロード

本製品の読者さまを対象としたダウンロード情報はありません。

お詫びと訂正

現在のところ、本製品に正誤情報はありません。

お問い合わせ

書籍の内容に関するお問い合わせはこちら。お答えできるのは本書に記載の内容に関することに限ります。

お問い合わせフォーム